왕따の意味:いじめ、多数から仲間外れにされること
韓国語
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いじめ、多数から仲間外れにされること
「ワンタ (왕따) 」 は、韓国語で 「仲間ははずれ」 という意味。程度が大きかったり、ひどいことを示す'(王)'と 、「仲間外れ、爪弾きにする」という意味の'따돌림の合成語である。

つまり直訳すると「ひどい仲間外れ、ひどい爪弾き」という意味となる。日本語の「イジメ」に相当する全く同じ表現がなかったため、이지메(イジメ)とよんでいたこともある。また職場でのイジメのことを직따(チクタ)ともいう。
いじめ('왕따')の関連表現
一部の学校では卒業式の後のイベントとして、졸업빵(チョロプパン)といわれる儀式を行い、小麦粉や卵をかけて遊んでいたが、それがエスカレートして、悪質ないじめに発展することもあった。また職場でのイジメのことを직따(チクタ)ともいう。
読み方 왕따、wang-tta、ワンッタ
漢字 王~
類義語
例文・会話
왕따를 시키다
いじめをさせる
왕따를 당하다.
いじめをうける
초등학생을 둘러싼 왕따 문제가 심각해지고 있다.
小学生を巡っていじめ問題が深刻になりつつある。
왕따를 비롯한 학생 지도 상에 제문제에 대한 대책을 충실히 하고 있습니다.
いじめを始めとする生徒指導上の諸問題への取組を充実します.
왕따를 절대 용서할 수 없다.
いじめを絶対に許さない。
왕따를 방지하는데는 관심이 좋은 방법입니다.
イジメ防止には「関心」がいい方法です。
온라인 게임을 못하면 친구들 사이에서 왕따를 당하는 경우가 있다.
オンラインゲームができなければ、友達からいじめに遭う場合もある。
초등학교 6학년 때 왕따를 당한 적이 있습니다.
小学校6年生の時、いじめられたことがあります。
저 아이는 친구에게 왕따를 당해 학교에 가지 않는다고 합니다.
あの子は友達にいじめられて学校に行かないそうです。
초등학생을 둘러싼 왕따 문제가 심각해지고 있다.
小学生を巡っていじめ問題が深刻になりつつある。
複合語・連語表現・慣用句・ことわざなど
韓国語(発音) 日本語
왕따시키다() いじめ
왕따를 당하다(ワンタルル タンハダ) いじめにあう、いじめられる、仲間はずれされる
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