韓国語辞書(ケイペデア)www.kpdeia.jp
초가집 : わらぶき屋根の家、藁の家
発音: チョガチプ
漢字 草家~
意味: わらぶき屋根の家
説明
초가집は「わらぶき屋根の家」という意味の韓国語です。主に稲わらやアシ、カヤなどの植物で屋根をふいた伝統的な韓国の民家を指します。夏は涼しく冬は暖かいという特徴があり、かつては韓国の農村で一般的な住居でしたが、現代では民俗村や観光地などで見られます。

<초가집 / 藁の家 >
例文
초가집에 살고 싶어요.
わらぶき屋根の家に住みたいです。
할머니 댁은 오래된 초가집입니다.
おばあさんの家は古いわらぶき屋根の家です。
민속촌에서 초가집을 볼 수 있어요.
民俗村でわらぶき屋根の家を見ることができます。
초가집은 여름에 시원하고 겨울에 따뜻해요.
わらぶき屋根の家は夏は涼しく冬は暖かいです。
옛날에는 대부분 초가집에서 살았어요.
昔はほとんどの人がわらぶき屋根の家に住んでいました。
초가집 지붕은 볏짚으로 만들어요.
わらぶき屋根の家の屋根は稲わらで作ります。
초가집 앞마당에 꽃이 피었어요.
わらぶき屋根の家の前庭に花が咲きました。
아이들과 함께 초가집을 구경했어요.
子どもたちと一緒にわらぶき屋根の家を見学しました。
초가집은 자연 친화적인 집이에요.
わらぶき屋根の家は自然にやさしい家です。
초가집을 복원하는 작업이 진행 중입니다.
わらぶき屋根の家を復元する作業が進行中です。
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