韓国語辞書(ケイペデア)www.kpdeia.jp
투정을 부리다、투정 부리다 : 駄々をこねる(だだをこねる)、文句を言う、わがままを言う
発音: トゥジョンブリダ
意味: だだをこねる
説明
「駄々をこねる(투정을 부리다)」という表現は、子どもが無理な要求をしたり、わがままを言ったりすることを意味します。また、大人が子どものように駄々をこねるときにも使われます。比喩的に、自分の思い通りにしようとするわがままな態度を指します。
例文
・ 똑똑한 아들은 한 번도 투정 부린 적이 없다.
賢い息子は一度も駄々をこねたことがない
・ 저 아이는 늘 투정을 부리고 있다.
あの子はいつもだだをこねている。
・ 아이들이 투정을 부리며 좀처럼 자지 않았다.
子どもが駄々をこねて、なかなか寝なかった。
・ 원하는 것을 얻지 못하면 바로 투정을 부린다.
彼は欲しいものが手に入らないと、すぐに駄々をこねる。
・ 경기 결과에 불만이 있는지, 그는 투정을 부리고 있었다.
試合の結果に不満があるのか、彼は駄々をこねていた。
・ 아이들이 투정을 부려서 부모님을 곤란하게 하고 있다.
子どもが駄々をこねて、親を困らせている。
・ 그녀는 조금이라도 자기 뜻대로 되지 않으면 투정을 부린다.
彼女は少しでも自分の思い通りにならないと駄々をこねる。
・ 투정을 부려도 아무것도 달라지지 않는다.
駄々をこねても何も変わらないよ。
・ 아이들이 투정을 부려서 장난감을 사줬다.
子どもが駄々をこねて、おもちゃを買ってもらった。
・ 그 상황에서 투정을 부리는 것은 어른으로서 좀 아닌 것 같다.
あの場面で駄々をこねるのは、大人としてどうかと思う。
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