韓国語辞書(ケイペデア)www.kpdeia.jp
발길이 뜸하다 : 足が遠のく、あまり行かなくなる、足が遠くなる
発音: パルキリ トゥムハダ
意味: 足が遠のく
説明
「足が遠のく」(발길이 뜸하다)は、何かの場所に行くことが少なくなる、あるいは訪れる頻度が減ることを意味します。特に、以前よりもその場所に足を運ばなくなるときに使います。
例文
・ 부모님이 돌아가신 후에는 고향에는 완전히 발길이 뜸해졌다.
両親が死んでからは、故郷へはすっかり足が遠のいた。
・ 가격을 대폭 올렸더니 손님들의 발길이 뜸해졌다.
値段を大幅に上げたら、なんとお客さんたちの足が遠のいてしまった。
・ 예전 자주 가던 카페에 발길이 뜸해졌어요.
昔よく行っていたカフェに足が遠のいている。
・ 일이 바빠진 후로 친구 집에 발길이 뜸해졌어요.
仕事が忙しくなってから、友達の家に足が遠のいている。
・ 나이가 들면서 가족 모임에 발길이 뜸해질 때가 있어요.
年を取ると、家族の集まりに足が遠のくことがある。
・ 최근 영화관에 발길이 뜸해졌어요.
最近、映画館に足が遠のいている。
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