빵구(가) 나다 : 穴が開く、パンクする
発音:
ッパンックガ ナダ
意味:
穴が開く、パンクする
説明
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「빵구나다」は「パンクする」「穴があく」という意味の俗語です。元々は車や自転車のタイヤがパンクすることを指しますが、靴下や服に穴があく場合や、計画が失敗する・単位を落とすなど広い比喩的な意味でも使われます。英語の "puncture" から来ており、日本語の「パンク」と同義です。
標準語は「펑크나다」。車や自転車のパンク、靴下や服にも使います。구멍나다の俗語で、英語のpuncture→日本語のパンク→韓国式発音「빵구」。 |
例文
| ・ | 자전거 바퀴에 빵구가 났다. |
| 自転車のタイヤがパンクした。 | |
| ・ | 내 양말이 갑자기 빵구가 났어. |
| 私の靴下に突然穴があいた。 | |
| ・ | 비 오는 날 차가 빵구가 나서 곤란했다. |
| 雨の日に車がパンクして困った。 | |
| ・ | 계획에 빵구가 나서 모든 것을 다시 준비했다. |
| 計画がうまくいかず、すべてをやり直した。 | |
| ・ | 옷에 빵구가 나서 새로 사야 했다. |
| 服に穴があいて新しく買わなければならなかった。 |
