韓国語辞書(ケイペデア)www.kpdeia.jp
된서리를 맞다 : ひどい目に会う、ひどい打撃を受ける、被害を受ける、ダメージを受ける
発音: テンソリルル マッタ
意味: ひどい目に会う
説明
「된서리를 맞다」という表現は、文字通りには「大雪や霜の厳しい寒さに遭う」という意味ですが、比喩的には「非常に厳しい目に遭う」「大きな困難に直面する」「辛い経験をする」といった意味で使われます。直訳すると「ひどい霜に当たる」、「된서리」は晩秋の大霜をいいます。
例文
・ 추위에 된서리를 맞았습니다.
寒さにのためにひどい目にあいました。
・ 환경 규제가 강화되자 신규 사업은 된서리를 맞았다.
環境規制が強化されると新規事業はひどい打撃を受けた。
・ 전염병으로 인해 여행업계가 된서리를 맞고 있다.
伝染病のため旅行業界が、ダメージを受けている。
・ 그런 일을 하면 된서리를 맞을 거야.
あんなことをしたら、ひどい目にあうよ。
・ 그는 자신의 무모한 행동으로 된서리를 맞았다.
彼は自分の無謀な行動でひどい目にあった。
・ 된서리를 맞고 나서야 그 중요성을 깨달았다.
ひどい目にあって初めて、その重要性に気づいた。
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