韓国語辞書(ケイペデア)www.kpdeia.jp
밥그릇 싸움 : 利権争い、縄張り争い、領域争い、仕事のとりあい
発音: パックルッサウム
意味: 利権争い
説明
直訳は「ご飯茶碗の争い」。実際には、自分の利益・立場・権限・取り分を守るための争いを指す慣用表現。特に、組織内・職場・業界での利権争い/縄張り争いをやや否定的に表す。
例文
・ 그 문제는 정의의 문제가 아니라 밥그릇 싸움이에요.
その問題は正義の問題ではなく、利権争いです。
・ 부서 간 밥그릇 싸움 때문에 일이 잘 안 돼요.
部署間の縄張り争いのせいで、仕事がうまく進みません。
・ 그는 밥그릇 싸움에 관심이 없어요.
彼は自分の取り分争いには興味がありません。
・ 밥그릇 싸움만 하다 보면 조직이 망해요.
利益争いばかりしていると、組織はだめになります。
・ 이번 갈등은 결국 밥그릇 싸움으로 드러났어요.
今回の対立は、結局は利権争いだと分かりました。
・ 그는 팀의 이익보다 자기 밥그릇을 먼저 챙겨요.
彼はチームの利益より自分の取り分を優先します。
・ 정치권의 밥그릇 싸움에 국민들이 피로감을 느껴요.
政界の利権争いに、国民は疲れを感じています。
・ 밥그릇 싸움으로 협력이 깨졌어요.
利益争いのせいで、協力関係が崩れました。
・ 그는 밥그릇 싸움보다는 원칙을 중시해요.
彼は利権争いよりも原則を重視します。
・ 사소한 밥그릇 싸움이 큰 문제로 번졌어요.
些細な取り分争いが、大きな問題に発展しました。
韓国語辞書(ケイペデア)www.kpdeia.jp