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하소연하다 : 泣きつく、無実だと訴える
発音: ハソヨンハダ
意味: 泣きつく
説明
「하소연하다」は「愚痴を言う」「泣きつく」「(苦しい・悔しい思い、不満などを)訴える」
といった意味です。具体的には、自分のつらい状況や不遇・納得いかない思い、不満や苦しみなどを、誰かに訴えたり、聞いてもらおうと話すことを表します。軽い不満の「愚痴」から、社会問題や個人のやるせなさ、切実な嘆きなどにも使われます。
例文
・ 아무리 하소연해도 안 되는 건 안 됩니다.
いくら泣きつかれても、だめなものはだめです。
・ 하소연할 곳도 없고 자꾸만 눈물이 흘렸어요.
泣きつく場所もなく、しきりにただ涙が流れました。
・ 친구에게 하소연했다.
友達に愚痴を言った。
・ 하소연할 곳도 없고 자꾸만 눈물이 흘렸다.
泣きつく場所もなく涙が止まらなかった。
・ 아무리 하소연해도 소용없다.
いくら愚痴を言っても仕方ない。
・ 가족에게 고민을 하소연했다.
家族に悩みを訴えた。
・ 힘든 상황을 상사에게 하소연했다.
苦しい状況を上司に訴えた。
・ 아무에게도 하소연할 수 없었다.
誰にも不満を言えなかった。
・ 울먹이는 목소리로 하소연했다.
泣きそうな声で愚痴をこぼした。
・ 생활의 어려움을 하소연하는 사람이 많다.
生活の苦しさを訴える人が多い。
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