韓国語辞書(ケイペデア)www.kpdeia.jp
아릿하다 : ぴりっとする、ひりひりする、胸がちくりと痛むように切ない
発音: アリタダ
意味: ぴりっとする
説明
「아릿하다」は「ひりひりするように軽く痛む」「胸がちくりと痛むように切ない」 という意味です。体の痛みだけでなく、思い出や感情によって胸がわずかに痛むような感覚(切なさ)も表します。
例文
・ 상처가 아직도 아릿합니다.
傷がまだひりひりと痛みます。
・ 찬 바람에 손끝이 아릿했습니다.
冷たい風で指先がひりひりしました。
・ 그의 말이 마음을 아릿하게 했습니다.
彼の言葉が胸をちくりと痛ませました。
・ 이별 후에 가슴이 아릿합니다.
別れの後で胸が切なく痛みます。
・ 오래된 기억이 떠올라 마음이 아릿했습니다.
昔の記憶がよみがえり、胸がちくりとしました。
・ 그녀의 미소를 보니 마음이 아릿했습니다.
彼女の笑顔を見て、胸が少し痛みました。
・ 추억을 떠올리면 가슴이 아릿해집니다.
思い出すと胸が切なくなります。
・ 상처 부위가 아릿하게 느껴집니다.
傷口がひりひりと感じられます。
・ 그 노래를 들으면 마음이 아릿해집니다.
その歌を聴くと胸がちくりとします。
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