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재어 두다 : 下味をつける
発音: チェオ トゥダ
意味: 下味をつける
説明
「下味をつける(재어 두다)」の意味は、料理の材料にあらかじめ調味料を加えて、味をしみ込ませておくこと。
例文
・ 양념을 재어 두고 구우면 맛있어요.
下味をつけてから焼くと美味しくなります。
・ 고기에 양념을 재어 두는 시간이 필요합니다.
お肉に下味をつける時間が必要です。
・ 양념을 재어 두고 나서 냉장고에 30분 놓아 둡니다.
下味をつけた後、冷蔵庫で30分放置します。
・ 생선에 양념을 재어 두고 나서 튀기면 맛있어요.
魚に下味をつけてから揚げると美味しいです。
・ 요리하기 전에 양념을 재어 두면 맛이 잘 배어 듭니다.
料理する前に下味をつけておくと味がしっかりします。
・ 양념을 재어 두는 데 시간이 걸리지만, 맛이 더 좋아집니다.
下味をつけるのに時間がかかりますが、美味しさが増します。
・ 양념을 재어 두고 냉장고에서 하룻밤 재워 둬요.
下味をつけて冷蔵庫で一晩寝かせます。
・ 닭고기를 소스에 재어 두면 맛있어진다.
鶏肉をソースに漬けておくとおいしくなる。
・ 재어 둔 고기를 냉장고에 넣어 둬요.
漬けた肉を冷蔵庫に入れておきます。
・ 김치용 배추를 소금물에 재어 둬요.
キムチ用の白菜を塩水に漬けておきます。
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