韓国語辞書(ケイペデア)www.kpdeia.jp
어벙하다 : 間が抜けている、ぼやっとしている
発音: オボンハダ
意味: 間抜けている
説明
「間が抜けている(어벙하다)」は、物事に対して鈍い、または注意力が欠けている様子を表現する言葉です。韓国語の「어벙하다」は、しっかりしていない、どこか抜けている、うっかりしているという意味を持っています。
例文
・ 그는 어벙해서 자주 물건을 잃어버린다.
彼は間が抜けているので、よく忘れ物をする。
・ 그 사람은 어벙해서 항상 뭔가를 떨어뜨린다.
あの人は間が抜けていて、いつも何かを落としてしまう。
・ 어벙하지만 그 점이 귀엽다.
間が抜けているけど、そこがかわいらしい。
・ 어벙한 표정을 하고 있지만 미워할 수 없다.
間が抜けている顔をしているけれど、憎めない。
・ 어벙해서 가끔 중요한 일을 잊어버린다.
間が抜けているから、時々大事なことを忘れてしまう。
・ 그는 어벙해서 항상 어디에 부딪친다.
彼は間が抜けていて、いつもどこかにぶつかっている。
・ 어벙하지만 상냥한 성격이 좋다.
間が抜けているけれど、優しい性格が好きだ。
・ 그녀는 어벙해서 가끔 멍하니 있는 경우가 있다.
彼女は間が抜けていて、時々ぼーっとしていることがある。
・ 어벙하지만 저절로 웃음이 나온다.
間が抜けているけれど、思わず笑顔になってしまう。
・ 어벙한 자신을 조금 반성하고 있다.
間が抜けている自分をちょっと反省している。
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