韓国語・ハングルで「韓国語 発音、かんこくご はつおん、韓国語 読み方、かんこくごよみかた、ハングゴ バルム」の意味と読み方
韓国語
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読み方 한구거 바름、han-gu-gŏ ba-rŭm、ハングゴ バルム
漢字 韓国語 発音
意味 韓国語の発音(韓国語 読み方)
Kpediaでの韓国語の発音(韓国語 読み方)について
Kpediaの読み方は、「韓国語発音-英語発音-日本語発音」順に表記しています。
※「uとo」の英語と日本語の発音表記
英語発音表記で「u(우)、ŭ(으)」と「o(오・요)、ŏ(어・여)」のように、「uとo」に限り、文字上に「v」が付いたもの(英語発音表記の「ə」に近い」)と付いていないものがあります。「uとŭ」はそれぞれ「우と으」、「oとŏ」は「오と어」あるいは「요と여)」のように発音します(yŏは여、ヨ)。日本語発音表記では、その発音の違いを正確に日本語で表記するのが難しいため「u(우)、ŭ(으)」はいずれも「ウ」、「o(오)・ŏ(어)」は「オ」、「o(요)とŏ(여)」は「ヨ」と表記しています。 
例えば、
・의자(ŭi-ja、ウィジャ)、우유(u-yu、ウユ)
・어머니(ŏ-mŏ-ni、オモニ)、오리(o-ri、オリ)
・여자(yŏ-ja、ヨジャ)、요리(yo-ri、ヨリ)
韓国語の発音(韓国語の読み方)ルール
◆パッチム(받침)の発音 (음절의 끝소리 규칙)
パッチムの発音は以下の代表音、7通りの子音(ㄱ・ㄴ・ㄷ・ㄹ・ㅁ・ㅂ・ㅇ)のみ。

①「ㄱ・ㅋ・ㄲ・ㄳ・ㄺ」は「ㄱ」に発音する。
 例:밖(박),닭(닥),부엌(부억),넋(넉),맑다(막따),읽다(일따)

②「ㄴ・ㄵ・ㄶ」は「ㄴ」に発音する。
 例:앉다(안따)

③「ㄷ・ㅅ・ㅆ・ㅈ・ㅊ・ㅌ」は「ㄷ」に発音する。
 例:숫자(숟짜),잣대(잗때),씼다(씯따),쫒다(쫃따),같다(갇따),밑바닥(믿빠닥)
 ※合成語の「사이시옷」ルールによってできた「ㅅ」は「사이시옷」ルールを参考。

④「ㄹ・ㄾ・ㄽ・ㄼ・ㅀ」は「ㄹ」に発音する。
 例:핥다(할따),외곬(외골),여덟(여덜),넓다(널따),잃다(일타)、싫다(실타)

⑤「ㅁ・ㄻ」は「ㅁ」に発音する。
 例:삶(삼),젊다(점따),닮다(담따),옮다(옴따),굶다(굼따)

⑥「ㅂ・ㅍ・ㄼ・ㄿ・ㅄ」は「ㅂ」に発音する。
 例:무릎(무릅),없다(업따),값(갑),읊다(읍따),밝다(밥따)

⑦「ㅇ」はすべて「ㅇ」に発音する。

※以上のように2文字のパッチム(겹받침)はほとんどの場合、左の方のパッチムで発音するが、右の方のパッチムで発音する場合もある。例:닭(닥),삶(삼)


◆連音化(れんおんか 연음화)

パッチム(받침)と次の母音(아,이,우,으,에,애,오,어)が連音化して1つの音になる。
例:국어(구거),일어(이러),단어(다너),한일(하닐),만원(마눤),직업(지겁)

②2文字のパッチムの場合、左側の子音はパッチムのまま、右側の子音は連音化される。
例:젊은이(절므니),값은(갑슨),닮은(달믄),굶은(굴믄)

③パッチムの次に母音「ㅏ・ㅓ・ㅗ・ㅜ・ㅟ」がくるとパッチムの代表音が連音化される。
例:헛웃음(허두슴),겉옷(거돋),맛없다(마덥따)


◆有声音化(유성음화、濁音化、声帯を震わせる音)
無声音(声帯を声帯を震わせる音)の平音「ㄱ・ㄷ・ㅂ・ㅈ」が有声音(声帯を震わせるない音)の間で発音しやすくするために有声音化(g/d/b/j)する現象。つまり、前後を有声音で挟まれた平音が、その前後の影響を受けて有声音になる。

①語中の有声音化
※有声音化ルール
(1)「ㄱ・ㄷ・ㅂ・ㅈ」が、母音と母音の間に挟まれる。
(2)「ㄱ・ㄷ・ㅂ・ㅈ」が、パッチム「ㄴ・ㅁ・ㅇ・ㄹ」と母音の間に挟まれる
つまり、有声音(すべての母音と子音の中で「ㄴ・ㅁ・ㅇ・ㄹ」)の間に「ㄱ・ㄷ・ㅂ・ㅈ」が挟まれる場合に起きる現象である。

「ㄱ・ㄷ・ㅂ・ㅈ」は、単語の始めの語頭では「ㅋ(k ク)・ㅌ(t ト)・ㅍ(p プ)・ㅊ(ch チ)」のように激音(거센소리)で発音するが、単語の始め以外の語中(ひと続きの発音の途中で)では「ㄱ(g ギ)・ㄷ(d デ)・ㅂ(b ビ)・ㅈ(j ジ)」で発音する。

例:바보(pa-bo),보기(pogi),자주(cha-ju),주전자(chu-jon-ja)
고기(ko-gi),기고(ki-go),구두(kuーdu),국어(kuーgo)감기(kam-gi)

②文中の有声音化
文中で、分かち書き(띄어쓰기)ルールによって、分けて書いた単語の間でも、単語の関係が修飾関係や合成語に近い関係で「ひと続きで発音される場合」「一息につなげて発音する場合」は、後ろの単語の語頭が有声音化される。例:「하고 싶은 걸 한다」で、걸は「ゴル」、「안 가요」の가は「ガ」。

◆濃音化(のうおんか、된소리화、경음화 硬音化)

①パッチムのㄱ(ㄲ,ㅋ,ㄳ,ㄺ)・ㄷ(ㅅ, ㅆ, ㅈ, ㅊ, ㅌ)・ㅂ(ㅍ, ㄼ, ㄿ,ㅄ)の次に「ㄱ・ㄷ・ㅂ・ㅅ・ㅈ」は、硬音化「ㄲ・ㄸ・ㅃ・ㅉ・ㅆ」される。
例:학교(학꾜),녹다(녹따),국밥(국빱),부엌것(부억껃),밝다(박따),닭장(닥짱),곧장(곧짱),작가(작까),듣다(듣따),숟가락(숟까락),있다(읻따),식당(식땅),좇다(촏따),같다(갇따),입국(입꾹),집세(집쎄),잡지(잡찌),깎다(깍따),덮개(덥깨),값지다(갑찌다),넓죽하다(넙쭈카다),없다(업따)

②漢字語のパッチムの「ㄹ」の次にくる「ㄷ・ㅅ・ㅈ」の濃音化
例:팔도(팔또 八度),팔점(팔쩜 八点),팔세(팔쎄 八歳),결점(결쩜 欠点),갈등(갈뜽 葛藤),절도(절또 窃盗),결단(결단 決断)말살(말쌀 抹殺),불세출(불쎄출 不世出),질서(질써 秩序),일시(일씨 日時),시말서(시말써 始末書),물질(물찔 物質),몰상식(몰쌍식 没常識),발전(발쩐 発展)발동(발똥 発動),실속(실쏙 失速),실질(실찔 実質),실제(실쩨 実際),홍일점(홍일쩜 紅一点),발달(발딸 発達),필수(필쑤 必須)

③動詞と形容詞の語幹(어간)パッチム「ㄴ(ㄵ)・ㅁ(ㄻ)・ㄼ・ㄾ」の次にくる語尾(어미)「ㄱ・ㄷ・ㅅ・ㅈ」
例:검다(검따),신다(신따),신고(신꼬),얹다(언따),닮다(담따),핥다(할따),넓다(널따),할수록(할쑤록)

④名詞を修飾する役割の冠形詞「~을/ㄹ」の後ろの「ㄱ・ㄷ・ㅂ・ㅈ・ㅅ」
例:먹을 것을(머글꺼슬),할 바를(할빠를),할 수는(할쑤는)할 것을(할꺼슬) 갈 데가(갈떼가),할 바를(할빠를),할 수밖에(할쑤바께)

⑤合成名詞で、前の単語のパッチム(終声)[ㄴ・ㅁ・ㄹ・ㅇ]の後ろにくる名詞が固有語の場合(漢字語と外来語以外)、その語頭の「ㄱ・ㄷ・ㅂ・ㅈ・ㅅ」は濃音(ㄲ・ㄸ・ㅃ・ㅉ・ㅆ)になる。「名詞の名詞」のように前後の名詞の間に「の」が入っても自然な関係に、つまり前の名詞が後ろの名詞を修飾する関係に適用される。
例:손재주(손째주),술잔(술짠),술집(술찝),냉면(냉면찝),집빵집(빵찝),눈동자(눈똥자),강줄기(강쭐기),발바닥(발빠닥),문고리(문꼬리),길가(길까),초승달(초승딸),창살(창쌀),등불(등뿔),잠자리(잠짜리),강가(강까),비빔밥(비빔빱)

⑥後ろの名詞が漢字語でも「~가(価)、~권(権)、~건(件)、~권(圏)、~방(房)、~법(法)、점(点)、~병(病)、~장(状)、~장(帳)、~자(字)、~성(性)、~증(証)」など固有語(純粋なハングル)のように使われる漢字語の接尾辞は濃音化される場合が多い。
例:주권(주꿘 主権),통치권(통치꿘 統治権),요건(요껀 要件),안방(안빵 ~房),판매가(판매까 販売価),추가점(추가쩜 追加点),화병(화뼝 火病),심장병(심장뼝 心臓病),상장(상짱 賞状),연하장(연하짱 年賀状),초대장(초대짱 招待状),단어장(다너짱 単語帳),문자(문짜 文字),한자(한짜 漢字),위험성(위험썽 危険性),편리성(펼리썽 便利性),인간성(인간썽 人間性),면허증(면허쯩 免許証)

⑦~적(的)
2文字の場合、「母音・ㄴ・ㅁ・ㅇ」で終わる時には濃音化され「쩍」に発音される。
例:내적(내쩍 内的), 외적(외쩍 外的),사적(사쩍 私的),미적(미쩍 美的) ,단적(단적 端的),전적(전쩍 全的),심적(심쩍 心的),병적(병쩍 病的),공적(공쩍公的)
3文字以上の場合はだいたい、「母音・ㄴ・ㅁ・ㅇ」で終わる単語以外の(ㄱ・ㄷ・ㅂ・ㄹ・ㅈ・ㅅなど)では「쩍」に発音される。
例:현실적(현실쩍 現実的),기술적(기술쩍 技術的)

⑧~격(格)
パッチムの「ㄴ・ㄹ・ㅁ・ㅇ」の次にくる「격」は濃音化され「껵」に発音される。
인격(인껵 人格),본격(본껵 本格),신격(신껵 神格),실격(실껵 失格),품격(품껵 品格),성격(성껵 性格),승격(승껵 昇格),엄격(엄껵 厳格)


◆子音同化(자음동화)
発音しやすくために子音と子音の間で発生する現像で、隣接した子音同士の影響で同じ子音又は似てる子音になる現象である。①前の子音が変わる場合 ②後ろの子音が変わる場合 ③両子音が変わる場合がある。

①口蓋音化(こうがいおんか、구개음화)
「ㄷ・ㅌ」のパッチムに形式形態素(형식형태소)の「이」が続くと、「ㄷ → ㅈ」、「ㅌ → ㅊ」と発音される。例:굳이(구지),같이(가치),밭이(바치),해돋이(해도지),미닫이(미다지)
※形式形態素{형식형태소}:語尾(어미)、接辞(접사)、助詞(조사)をいう。
一つの形態素(형태소)の中(느티나무、견디다、마디)または合成語(홑이불、밭이랑)の中では起きない。


②流音化(りゅうおんか、유음화、ㄴ → ㄹ化)
「ㄴ」は「ㄹ」の前後で「ㄹ」と発音する。つまり、「ㄴ」+「ㄹ」の場合と、「ㄹ」+「ㄴ」の場合に、「ㄹ」+「ㄹ」となる。
例:인류(일류),칼날(칼랄),실내(실래),편리(펼리),언론(얼론),연락(열락),신라(실라),물난리(물랄리),산림(살림),분량(불량),분리(불리),권력(궐력),한류(할류),연령(열령),난로(날로),천리(철리),훈련(훌련),권력(궐력),일년(일련)
※但し、合成漢字・漢字語接尾字がつく場合は「ㄴ ㄴ」になる。
例:생산량(생산냥 生産量),입원료(이붠뇨 入院料),공권력(공꿘녁 公権力),상견례(상견녜 相見礼),의견란(의견난 意見欄),결단력(결딴녁 決断力),수신료(수신뇨 受信料),등산로(등산노 登山路),동원령(동원녕 動員令),결단력(결딴녁 決断力),이원론(이원논 二元論),생존율(생존뉼 生存率)

③鼻音化(びおんか、비음화、ㄱ・ㄷ・ㅂ → ㅇ・ㄴ・ㅁ化)
(1)パッチムのㄱ(ㄲ・ㅋ・ ㄳ・ ㄺ), ㄷ(ㅅ・ ㅆ・ ㅈ・ ㅊ・ ㅌ・ ㅎ), ㅂ(ㅍ・ ㄼ・ ㄿ・ ㅄ)は、「ㄴ・ㅁ」の前で、各々「ㅇ・ㄴ・ㅁ」のように発音する。
例:먹는다(멍는다),국물(궁물),먹물(멍물),먹는(멍는),밝는(밤는),받는다(반는다),닫는(단는),입는다(임는다),덧니(던니),있는(인는),꽃망울(꼰망울),백마(뱅마),학년(항년),옷맵시(온맵씨),낱말(난말),툇마루(퇸마루),업무(엄무),작년(昨年),국민(国民),숙명(宿命),특명(特命),익명(잉명)

(2)パッチム「ㄱ・ㅂ・ㅁ・ㅇ」は、「ㄹ」の前で「ㄴ」のように発音する。
例:심리(심니),음료수(음뇨수),담력(담녁),금리(금니),강력(강녁),정리(정니),대통령(대통녕),영리(영니),행렬(행녈),명령(명녕),경리(경니),동료(동뇨),침략(침냑),금리(금니),심령(심녕),함락(함낙),점령(점녕)

※この中でパッチム「ㄱ・ㅂ」は、各々「ㅇ・ㅁ」に発音される。
例:격려(경녀),협력(혐녁),법률(범뉼),독립(동닙),국립(궁닙),십리(심니),국력(궁녁),섭리(섬니),답례(담녜),입력(임녁),수업료(수업뇨),급료(금뇨),함락(함낙),점령(점녕),침략(침냑),금리(금니),심령(심녕),학력(항녁),급료(금뇨)


◆「ㄴ」の添加
複合語(合成語と派生語)や二つの単語を早く続いて言う時に適用される。
前の単語がパッチムに終わり、次の単語が「이・야・여・요・유」で始まると、「ㄴ」が添加され、「니・냐・녀・뇨・뉴」と変化する。
例:두통약(두통냑),꽃잎(꼰닢),그림엽서(그림녑써),한여름(한녀름),담요(담뇨),식용유(시굥뉴),위장약(위장냑),홑이불,(혼니불),색연필(생년필),옷 입다(온닙따),그럼요(그럼뇨),민간요법(민간뇨뻡),공공요금(공공뇨금),호신용(호신뇽),관상용(관상뇽),수학여행(수항녀행)


◆「ㅎ」の弱化と激音化(げきおんか)
①パッチム「ㅎ(ㄶ, ㅀ)」の次にくる「ㄱ・ㄷ・ㅈ・ㅅ」は「ㅋ・ㅌ・ㅊ・ㅆ」に発音。
例:많고(만코),놓고(노코),닿다(다타),싫소(실쏘)

②パッチム「ㄱ(ㄺ)・ㄷ・ㅂ(ㄼ)・ㅈ(ㄵ)」の次にくる「ㅎ」は「ㅋ・ㅌ・ㅍ・ㅊ」に発音。
例:축하(추카),입학(이팍),앉히다(안치다),넓히다(널피다),꽂히다(꼬치다)

③パッチム「ㅎ」の次に「ㄴ」がくると「ㅎ」は「ㄴ」に発音。
例:놓는(논는),쌓는(싼는)

④2文字パッチムで「ㅎ」が使われている場合は、「ㅎ」以外のパッチムを発音する。
例:많아요(마나요),싫어요(시러요),괜찮아요(괜차나요)

⑤パッチム「ㅎ」の次に母音がくろと発音しない。
例:좋아요(조아요),쌓이다(싸이다),않은(아는)
사이시옷(ㅅ)ルールによる単語の発音
사이시옷(ㅅ)ルールは、固有語と漢字語が合成する時사이시옷「ㅅ」を添加するルールで、以下の3つパターンがある。

① 濃音(된소리
後ろの初声(ㄱ・ㄷ・ㅂ・ㅅ・ㅈ)が(ㄲ・ㄸ・ㅃ・ㅆ・ㅉ)のように濃音化(거센소리)する場合に사이시옷(ㅅ)を追加する場合。以下のように発音は二つ可能
햇볕(해뼏/핻뼏) ,샛강(샏깡/새깡),시냇가(시낻까/시내까),잿더미(잳떠미、재+더미),아랫방(아랟빵/아래빵),장맛비(장맏삐/장마삐),갓길(갇낄/가낄)

② ㄴ添加(ㄴ첨가)
後ろの初声が有声音(유성음:ㄴ,ㅁ)の時に사이시옷(ㅅ)を添加する場合
냇물(낸물),제삿날(제산날),훗날(훈날),노랫말(노랜말)

③ ㄴㄴ添加(ㄴㄴ첨가)
後ろの初声が有声音(이)の時に사이시옷(ㅅ)を添加する場合
깻잎(깬닙),아랫니(아랜니),뒷일(뒨닐)
その他の発音
・「의」の発音
①単語の最初の音節(음절)以外にくる「의、ウィ」は「이、イ」で発音してもいい。
②体言(체언)に付く助詞(조사)の「의、ウィ」は「에、エ」で発音してもいい。
민주주의(민주주의/민주주이),주의(주의/주이),강의 (강의/강이),개의(개의/개이),나의 어머니(나의 어머니/나에 어머니),너의 물건(너의 물건/너에 물건),우리의 책임(우리의 책임/우리에 채김)

・「희」と「늬」発音
場所に関係なく「히」と「니」で発音する
희소식(희소식),저희(저히),무늬(무니)

・「ㅚ」の発音
単語は場所に関係なく「ㅚ」でも「ㅞ」でもよい。
괴(괴/궤),뇌(뇌/눼),되(되/뒈),뢰(뢰/뤠),뫼(뫼/뭬),뵈(뵈/붸),쇠(쇠/쉐),외(외/웨),
죄(죄/페), 최(최/췌), 회(회/훼) 例:회상되다(회상되다/훼상뒈다)

・「폐」と「계」の発音
場所に関係なく「폐/페」でも「계/게」でもよい。
폐회식(폐막씩/페막식),지폐(지폐/지페),계산(계산/게산),비계(비계/비게)
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