何 韓国語
韓国語辞書(ケイペディア)
韓国語辞書ケイペディア
何の韓国語の意味
<見出し語>
韓国語(発音) 日本語
무작정(ムジャクチョン) 当てもなく、無計画に、後先の考えもなく、むやみに、何も考えずに、やたらと
뭐가?(ムォガ) 何が?
애걔걔(エゲゲ) ありゃりゃ、ありゃ、あれ、何だ、何だよ
뭐랄까요(ムォラルッカヨ) 何と言いましょうか
우려먹다(ウリョモクッタ) 吸い取る、搾り取る、何回も使う、絞り取る
걸핏하면(コルピタミョン) ともすれば、ややもすれば、何かにつけて、えてして、どうかすると、どうかするとすぐ
여러모로(ヨロオロ) いろいろな面で、いろいろと、多方面で、何かと、色々な面、多角的に
아무 말(アムマル) 一言も、何の話
어떻게든(オトケドゥン) どうにかして、何とか、どうにか、どうしても
팔방미인(パルバンミイン) 多芸多才、外見もよく、何でもできる人、多方面の才能がある人、多芸な人
시시콜콜(シシコルコル) 根ほり葉ほり、何から何まで
모든 게(モドゥンゲ) 何もかも、全てが
어떡해든(オットケドゥン) 何とかやって、何とかして
감쪽같이(カムッチョカチ) まんまと、跡形もなく、うまうまと、何事もなかったように
며칠 후(ミョチルフ) 数日後、何日後
아무것도(アムゴット) 何も、何にも
아무거나(アムゴナ) 何でも
어찌어찌(オッチオッチ) 何とかして、ともかくも、細々、どうにかして
뭐 하다(ムォハダ) 何をする
덮어놓고(トポノコ) むやみに、やたらに、頭ごなしに、何であろうと
철썩이다(チョルッソギダ) 波が岩にしきりにぶつかる、大量の液体が何かにを強く打つ音がする
중언부언(チュンオンブオン) 同じことを何度も繰り返し言うこと、つべこべ、重言復言
태연하다(テヨンハダ) 平気だ、何事もない、平然としている
몇 사람(ミョッサラム) 何人、数人
몇 인분(ミョディンブン) 何人前
무슨 띠(ムスンッティ) 何どし
물끄러미(ムルクロミ) ぼんやりと、何気なくまじまじと、じっと、まじまじと
무턱대고(ムトクテゴ) むやみに、やたらに、無鉄砲に、見境もなく、何であろうと
새침하다(セチマダ) 取り澄ましている、しらばくれる、つんと澄ましている、何喰わぬ顔をしている、澄まし屋である
여러 번(ヨロボン) 何回も、何度も
무슨 날(ムスンナル) 何の日
몇 주년(ミョッチュニョン) 何周年
깜짝깜짝(カムッチャクカムッチャク) ぴくぴく、びくっと、何度もびっくりすること
수천 년(スチョンニョン) 何千年
웬일이야(ウェンニリヤ) どういうことだ、何事だ、何それ
이래저래(イレジョレ) あれこれ、何だかんだ、どうやらこうやら、なんとかかんとか
무슨 일(ムスンニル) 何の仕事、何か、何事か、何が
그나저나(クナジョナ) ところで、とにかく、ともかく、ところが、それより何より、いずれにしても
뭐였지?(ムォヨッチ) 何だっけ
기하급수(キハクプッス) 幾何級数
몇 군데(ミョックンデ) 数ヶ所、何か所
아무쪼록(アムチョロク) 何とぞ、ぜひとも、どうぞ、くれぐれも
정신없이(チョンシノプッシ) 我を忘れて、慌てて、慌ただしい、何が何だか分からないまま、無我夢中
몇 곱절(ミョッコプッチョル) 何倍
무엇이든(ムオシドゥン) 何でも
멋모르다(モンモルダ) 何も知らない、なんとなく
묵묵부답(ムンムクプダム) 黙って答えない、黙黙として何も言わない、沈黙を守ること、黙り込むこと
뭐 하러(ムォハロ) 何をしに、何しに
대단찮다(テダンチャンタ) 大したことではない、何のことはない、それほど重要ではない、つまらない、取るに足らない
육하원칙(ユカウォンチク) 六何原則
1 2 3 4 5 6  (3/6)

韓日辞書(子音順)

 
 
 
 
 
 

日韓辞書(50音順)

 
 
 
 
 
 
Kpedia(ケイペディア)は、韓国語の読み方・発音、ハングル文字、韓国語文法、挨拶、数字、若者言葉、俗語、流行語、慣用句、連語、フレーズ、韓国語能力試験によく出る表現等をまとめた韓国語辞書です。
プライバシーポリシー | お問合せ | Kpedia編集者のオンライン韓国語教室!! | 当サイトに関して
Copyright(C) 2026 kpedia.jp All Rights Reserved.