눈とは:「目」は韓国語で「눈 」という。
韓国語辞書(ケイペディア)
韓国語辞書ケイペディア
カテゴリー ホーム  >  > 身体名詞韓国語能力試験1・2級
意味 目、眼、眼力、視力
読み方 눈、nun、ヌン
類義語
「目」は韓国語で「눈」という。両目(두 눈, 양쪽 눈,양 눈),左目(왼쪽 눈)、右目(오른쪽 눈)、片目(한쪽 눈)のように使う。
「目」の韓国語「눈」を使った例文
을 뜨다.
目をあける。
을 감다.
目をとじる。
이 밝다.
目が聡い。
을 비비다.
目をこする。
을 감아봐.
目を閉じってごらん。
을 가리다.
目を覆う。
왼쪽 은 감고 오른쪽 은 뜨세요.
左目は開けて、右目は閉じてください。
을 가늘게 뜨다.
目を細める。
사고로 양쪽 을 잃었다.
事故で両目を失った。
왼쪽 이 0.2고 오른쪽 이 0.7입니다.
左目が0.2で右目が0.7です。
을 크게 뜨다.
目をぱっちりと開ける。
이 나빠서 잘 안 보여요.
目が悪くてよく見えません。
인간의 정보의 약 80%는 으로 들어온다고 합니다.
人間の情報の約80%は目から入るといわれています。
처음으로 똑바로 아버지의 을 보고 이야기를 했다.
はじめてまともに親父の目を見て話しをした。
은 크지만 얼굴은 작아요.
目は大きいが顔は小さいです。
그녀는 이 참 예뻐요.
彼女は目がとてもきれいです。
회사 일 때문에 컴퓨터를 많이 쓰게 돼서 이 아파요.
会社の仕事のためにコンピュータをたくさん利用するようになって、目が痛いです。
그는 이 너무 좋아서 멀리 떨어져 있는 것도 잘 보인다.
彼は視力がとてもよくて遠く離れているものもよく見える。
을 감고 음악을 감상하고 있어요.
両目を閉じて、音楽を感想しています。
타조의 은 놀라울 정도로 크고 멀리 볼 수 있습니다.
ダチョウの目は驚くほど大きく、遠くを見ることができます。
「目」の韓国語「눈」が含まれる単語と表現
韓国語(発音) 日本語
(ハンヌン)
(チョンヌン) 初雪、初印象
썹(ヌンッソプ) 眉毛、眉
꼽(ヌンコプ) やに、くそ
매(ヌンメ) つき、
(イムヌン) 葉芽
(ッコンヌン) 花芽 (かが)
밭(ヌンバッ) 雪野原、雪原
총(ヌンチョン) 人を射るようなまなざし、にらみつけるつき
빛(ヌンピッ) つき、視線、まなざし
앞(ヌナプ) 先、の前、眼下
꽃(ヌンッコ) 雪の花
물(ヌンムル)
곱(ヌンッコプ) やに、くそ
살(ヌンサル) 眉間のしわ
금(ヌンックム) 盛り
알(ヌンアル) 玉、眼球
(シルヌン) 細い
(ティヌン) 魚の、ウオノメ
(メンヌン) 肉眼、裸眼
길(ヌンキル) 視線、
(チャンヌン) 左右差のある、めっかち
가(ヌンカ) 元、のふち、じり
팅(ヌンティン) スレやコメントを読むだけの行為
짓(ヌッチッ) くばせ
(ウェヌン) 一眼、片
발(ヌッパル) 降りしきる雪
약(ヌニャク)
길(ヌンッキル) 雪道
치(ヌンチ) センス、素振り、機転
병(ヌンビョン) 眼病、眼疾患、の病気
높이(ヌンノピ) 通り、八分、
보라(ヌンボラ) 吹雪
덩이(ヌントンイ) 雪の塊、雪だる、雪玉
감다(ヌンカムッタ) 見逃す、見てみないふりをする、を閉じる
가림(ヌンガリム) 隠し、騙すこと、見せかけ
까막(ッカマンヌン) 明き盲、文盲
이(ワンヌニ) が大きい人
(ヒンヌン) 白い雪
치껏(ヌンチッコッ) 様子をうかがいながら、空気を読んで、顔色をうまく見ながら
< 前   次 >
印刷する

身体関連の韓国語

  • 몸(体)
  • 숱(髪の毛の量)
  • 살갗(皮膚)
  • 젖내(乳の臭い)
  • 전두엽(前頭葉)
  • 새살(肉芽)
  • 뒷목(うなじ)
  • 장(腸)
  • 배 속(腹の中)
  • 덩치(図体)
  • 척수(脊髄)
  • 손마디(指の関節)
  • 적혈구(赤血球)
  • 눈총(人を射るようなまなざし)
  • 잡티(くすみ)
  • 장딴지(ふくらはぎ)
  • 요추(腰椎)
  • 어금니(奥歯)
  • 팔자주름(ほうれい線)
  • 피하지방(皮下脂肪)
  • <一覧を見る>
  • 家族・親戚
  • 恋愛・結婚
  • 人を表す
  • 人間関係
  • 感情・判断
  • 性格・態度
  • 能力
  • 身体
  • 生理現象
  • 外見
  • 人生と生死
  • 人物
  • Kpedia(ケイペディア)は、韓国語の読み方・発音、ハングル文字、韓国語文法、挨拶、数字、若者言葉、俗語、流行語、慣用句、連語、フレーズ、韓国語能力試験によく出る表現等をまとめた韓国語辞書です。
    プライバシーポリシーお問合せKpedia編集者のオンライン韓国語教室!!当サイトに関して
    Copyright(C) 2026 kpedia.jp All Rights Reserved.