【の】の例文_2056
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<のの韓国語例文>
・ 지금 누구더러 아줌마라고 했어요?
今誰におばさんって言ったの?
・ 그 얘기는 우리 남편더러 물어 보세요.
その話はうちの夫に尋ねてください。
・ 도대체 나더러 어떻게 해라는 말이에요?
いったい僕にどうしろというのですか?
・ 나더러 방을 나가래요.
私に部屋を出ろっていうのです。
・ 나더러 어쩌라고!
私にどうしろっての!
・ 뭐라고 사과드릴 말이 없습니다.
何ともお詫びの言葉もありません。
・ 여기 매장 옷은 하나같이 다 예뻐요.
ここの売り場の服は全部かわいいですよ。
・ 드라마 속 남자 주인공들은 하나같이 멋있고 잘생겼어요.
ドラマの中の男性主人公たちは全員格好良くイケメンです。
・ 내가 그동안 만난 남자친구들은 하나같이 키가 크고 멋있었어.
僕がその間に会った彼氏たちは一様に背が高くてかっこよかった。
・ 이 식당의 메뉴는 하나같이 다 맛있어요.
この食堂のメニューは一様においしいです。
・ 그분은 겉보기에는 차갑게 보이지만 겪어보면 참 정이 많은 사람이에요.
あの方は見かけは冷たいけど、知ってみればほんとに情にあふれた人ですよ。
・ 많은 사람 겪어봤지만 저런 이상한 사람은 처음이야.
たくさんの人とお付き合いしたけど、あんなおかしな人は初めてだよ。
・ 세상에는 한 입 가지고 두말하는 사람이 많다.
世の中にはコロコロと話を変える人が多い。
・ 너 지금 누구 편을 들고 있는 거야?
お前いま誰の味方してんだ?
・ 그는 학생들이 싸울 때, 결코 어느 편도 들지 않는다.
彼は生徒たちがけんかをするとき、決してどちらの味方もしない。
・ 내가 어빠 편을 들었더니 엄마가 토라져 버렸다.
わたしがパパの味方をしたら、ママが冠を曲げてしまった。
・ 아빠랑 엄마랑 싸우면, 나는 항상 엄마 편을 들어요.
父と母とけんかすると、私はいつも母の肩を持ちます。
・ 누구 편을 들어야 할지 모르겠네.
どっちの肩を持ったなきゃいけないか分からないね。
・ 지금 누구 편 드는 거예요?
今誰の肩を持ってるんですか?
・ 니 꼬라지가 이게 뭐냐?
俺のこのざまはなんだ?
・ 우리 아버지는 의사입니다.
私の父は医者です。
・ 우리 남편이 어제 승진했어요.
僕の夫は昨日昇進しました。
・ 우리 담임선생님은 엄해요.
私たちの担任の先生は厳しいです。
・ 나 혼자 이 많은 짐을 정리하려면 며칠은 걸렸을 거야.
私一人でこんなたくさんの荷物を整理しようとしたら何日もかかったと思う。
・ 이 건은 며칠 후에 다시 의논하자.
この件は数日後また話し合おう。
・ 초등학생이었을 때가 엊그제 같은데 벌써 사회인이 되었어요.
小学生だったのが昨日のことのようだが、もう社会人になりました。
・ 한국에 처음 왔을 때가 엊그제 같은데.
韓国に初めて来たのがついこの間のようなのに。
・ 졸업한 게 엊그제 같은데 벌써 삼십 년이 흘렀군요.
卒業したのがが数日前のようなのだがもう30年が過ぎたのですね。
・ 스무살이 된 게 엊그제 같은데 벌써 50이야.
二十歳になったのがついこの間のようなのにもう50歳だ。
・ 그때가 엊그제 같네요.
あの時が昨日のことのようですね。
・ 내일모레 출장 때문에 서울에 가요.
あさっては出張のため、ソウルへ行きます。
・ 오늘부터 다음 주 목요일까지 쉬어요.
今日から来週の木曜日まで休みです。
・ 응답자의 20%는 하루도 쉬지 못했다고 답했다.
回答者の20%は、一日も休まなかったと答えた。
・ 몸이 좋지 않아서 회사를 쉬었습니다.
体の具合が悪くて会社を休みました。
・ 자기 집이라고 생각하고 편히 쉬세요.
自分の家だと思って楽になさってください。
・ 모레 출장 때문에 부산에 가요.
あさっては出張のため、釜山へ行きます。
・ 요일 앞에는 기본적으로 전치사 on을 놓습니다.
曜日の前には、基本的に前置詞のonを置きます。
・ 어쩌지, 나 급한 일이 생겨서 밖에 좀 나와 있거든.
どうしよう。急ぎの用があって外に出てるんだけど。
・ 어머, 벌써 끝났네.
あら、もう終ったのね。
・ 언제까지 밥도 안 먹고 궁상 떨 거야?
いつまでご飯も食べずにくさってるつもりなの?
・ 네 생각이 정 그렇다면 그렇게 해라.
君の考えが本当にそうなら、そうのようにやって。
・ 정 그러면 니 마음대로 해.
どうしてもそうならお前の好きにして。
・ 이제 그만 튕겨라.
もうその気がない振りするのはやめなよ。
・ 너희들을 가족이 있는 고향으로 데려다 줄게.
お前たちを家族のいる故郷に連れて帰るよ。
・ 그는 남은 다 죽어도 자기 혼자만은 천년만년 살 것 같은 착각 속에서 살고 있다.
彼は、他人はすべて死んでも自分一人だけは千年万年生きるような錯覚の中で生きている。
・ 눈 착각인 줄 알았어.
目の錯覚かと思った。
・ 타나카 씨의 생일이 오늘이라고 착각하고 있었다.
田中さんの誕生日は今日だと、勘違いしていた。
・ 선생님은 내 이름을 착각한다.
先生は私の名前を錯覚した。
・ 그와 사랑에 빠졌고, 꿈처럼 행복한 시간을 보냈다.
彼と恋に落ち、夢のように幸せな時間を送った。
・ 사랑은 하는 것이 아니라 빠지는 것.
恋はするものではなう落ちるもの
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