【も】の例文_25
韓国語辞書(ケイペディア)
韓国語辞書ケイペディア

<もの韓国語例文>
・ 상업지는 주말에도 붐빈다.
商業地は週末もにぎわう。
・ 상업지 중심에 대형 쇼핑몰이 들어섰다.
商業地の中心に大型ショッピングモールが建った。
・ 전쟁은 애꿎은 민간인의 목숨을 수없이 앗아갔다.
戦争で何の罪もない数えきれないほどの民間人が命を奪われた。
・ 받침(종성)이 두 개인 경우도 있다.
パッチム(終声)が二つある場合もある。
・ 같은 종성이라도 발음이 달라질 수 있다.
同じ終声でも、発音が変わることがある。
・ 욕심꾸러기 같지만 노력도 많이 한다.
欲張りだけど、努力もよくする。
・ 욕심꾸러기인 동생은 간식도 혼자 다 먹는다.
欲張りな弟(妹)はおやつも一人で全部食べる。
・ 욕심꾸러기라서 항상 더 많은 걸 원한다.
欲張りなので、いつももっと多くを求める。
・ 그 아이는 뭐든 다 가지려는 욕심꾸러기다.
その子は何でも欲しがる欲張りだ。
・ 그는 심각한 상황에서도 익살꾸러기 본능을 숨기지 못한다.
彼は深刻な状況でも、ひょうきん者の本能を隠せない。
・ 흥청망청 쓰는 생활을 이제 그만해야겠다.
浪費する生活は、もうやめようと思う。
・ 그는 여행 가서도 돈을 흥청망청 썼다.
彼は旅行先でもお金を散財した。
・ 월급을 받자마자 흥청망청 써 버렸다.
給料をもらうやいなや、散財してしまった。
・ 이렇다 저렇다 생각할 여유도 없었다.
あれこれ考える余裕もなかった。
・ 천하장사 이야기는 지금도 전설처럼 전해진다.
横綱の話は、今でも伝説のように語り継がれている。
・ 어린 시절부터 천하장사가 되는 것이 목표였다.
子どもの頃から横綱になるのが目標だった。
・ 깜짝깜짝 놀라서 심장이 빨리 뛰었다.
何度も驚いて心臓が早く打った。
・ 그는 작은 자극에도 깜짝깜짝 반응한다.
彼は小さな刺激にもびくびく反応する。
・ 어두운 길을 걸으니 작은 소리에도 깜짝깜짝한다.
暗い道を歩いていると、ちょっとした音にも何度も驚く。
・ 아이들이 뒤에서 소리를 질러 깜짝깜짝 놀랐다.
子どもたちが後ろで叫んで、何度もびっくりした。
・ 갑자기 큰 소리가 나서 깜짝깜짝 놀랐다.
突然大きな音がして、何度もびくっと驚いた。
・ 아이와 함께 자선냄비 모금에 참여했다.
子どもと一緒に慈善鍋の募金に参加した。
・ 요즘은 맛이 좋은 녹즙도 많다.
最近は味の良い青汁も多い。
・ 쓴맛 때문에 녹즙을 못 마시는 사람도 있다.
苦味のせいで青汁を飲めない人もいる。
・ 아이들이 비둘기에게 모이를 주고 있다.
子どもたちがハトに餌をあげている。
・ 아이들이 장난감에 싫증을 내기 시작했어요.
子供たちがおもちゃにうんざりし始めました。
・ 너무 자주 만나면 싫증이 날 수도 있다.
あまり頻繁に会うと、飽きてしまうこともある。
・ 아이들이 공부에 싫증을 느끼고 있다.
子どもたちが勉強に嫌気を感じている。
・ 같은 실수를 반복하는 그에게 싫증 나고 있다.
何度も同じミスを繰り返す彼に嫌気がさしている。
・ 같은 이야기를 몇 번이나 들으니 싫증 나기 시작했다.
何度も同じ話を聞かされて、嫌気がさしてきた。
・ 아이들이 운동장에서 뜀뛰기를 하고 있다.
子どもたちが運動場でジャンプして遊んでいる。
・ 이 경기는 단거리도 장거리도 아닌 중거리 승부다.
この試合は短距離でも長距離でもない中距離勝負だ。
・ 수억 원대 연봉을 받는 사람도 있다.
数億ウォン台の年俸をもらう人もいる。
・ 구조조정은 고통스럽지만 필요악일 수 있다.
リストラは苦しいが、必要悪である場合もある。
・ 과도한 규제도 필요악이라는 의견이 있다.
過度な規制も必要悪だという意見がある。
・ SNS에서도 책임을 둘러싼 공방전이 이어졌다.
SNS上でも責任をめぐる攻防戦が続いた。
・ 기업 간 경쟁에서도 흑색선전이 사용되기도 한다.
企業間競争でもデマが使われることがある。
・ 별것 없어 보여도 의미가 있다.
大したことないように見えても意味がある。
・ 이 정도는 별것도 아니다.
この程度は大したことでもない。
・ 우물가는 사람 냄새 나는 공간이었다.
井戸端は人の温もりを感じる空間だった。
・ 아이들이 우물가 주변에서 놀고 있다.
子どもたちが井戸の周りで遊んでいる。
・ 화려한 꽃보다 들풀이 더 마음에 든다.
華やかな花よりも野草のほうが心に響く。
・ 들풀도 제 나름의 자리를 지키고 있다.
野草にもそれぞれの居場所がある。
・ 어릴 적 들풀을 꺾으며 놀던 기억이 있다.
子どもの頃、野草を摘んで遊んだ記憶がある。
・ 들풀에서도 강한 생명력이 느껴진다.
野草からも強い生命力が感じられる。
・ 길가에 이름 모를 들풀이 자라고 있다.
道端に名も知らぬ野草が生えている。
・ 비상사태에서도 기본권은 함부로 제한될 수 없다.
非常事態であっても、基本権はむやみに制限されてはならない。
・ 화려하진 않지만 들국화는 오래 바라보게 된다.
華やかではないが、野菊はいつまでも見ていられる。
・ 어린 시절 고향에는 들국화가 많았다.
子どもの頃の故郷には野菊がたくさんあった。
・ 들국화가 산길 옆에 소담하게 피어 있었다.
山道の脇に野菊がこんもりと咲いていた。
[<] 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30  [>] (25/550)

韓日辞書(子音順)

 
 
 
 
 
 

日韓辞書(50音順)

 
 
 
 
 
 
Kpedia(ケイペディア)は、韓国語の読み方・発音、ハングル文字、韓国語文法、挨拶、数字、若者言葉、俗語、流行語、慣用句、連語、フレーズ、韓国語能力試験によく出る表現等をまとめた韓国語辞書です。
プライバシーポリシー | お問合せ | Kpedia編集者のオンライン韓国語教室!! | 当サイトに関して
Copyright(C) 2026 kpedia.jp All Rights Reserved.