이다とは:「~である」は韓国語で「이다 」という。
韓国語辞書(ケイペディア)
韓国語辞書ケイペディア
意味 ~である、~だ
読み方 이다、イダ
類義語
「~である」は韓国語で「이다」という。「입니다」は、「~です」。
「~である」の韓国語「이다」を使った例文
이것은 연필이다.
これは鉛筆だ。
저것은 공책입니다.
あれはノートです。
내일은 토요일이다.
明日は土曜日だ。
저는 축구 선수입니다.
私はサッカー選手です。
그녀는 피아노 선생님입니다.
彼女はピアノ先生です。
나이를 먹으면 체력이 쇠약해지는 법이다.
歳を取れば、体力は衰えるものだ。
이 제품은 매끈매끈한 마감이 특징이다.
この製品はなめらかな仕上げが特徴だ。
패러디 콘텐츠가 SNS에서 유행이다.
パロディコンテンツがSNSで流行している。
이 장면은 원작을 패러디한 것이다.
このシーンは原作のパロディだ。
싹수가 보이는 신인이다.
将来性を感じさせる新人だ。
지금은 괜찮아 보여도 방심은 금물이다.
今は大丈夫そうでも油断は禁物だ。
작은 실수라도 방심은 금물이다.
小さなミスでも油断は禁物だ。
익숙한 일일수록 방심은 금물이다.
慣れていることほど油断は禁物だ。
경기가 끝날 때까지 방심은 금물이다.
試合が終わるまで油断は禁物だ。
운전할 때는 항상 방심은 금물이다.
運転するときは常に油断は禁物だ。
「~である」の韓国語「이다」が含まれる単語と表現
韓国語(発音) 日本語
이다(ペイダ) 切られる
이다희(イ・ダヒ) イ・ダヒ
이다해(イ・ダヘ) イ・ダヘ
이다(カッキダ) 削られる
이다(チョリダ) 煮詰める
이다(トンイダ) 縛る、くくる、締める
이다(ヨキダ) 絡まれる、編められる、組み合わさる
이다(ヌイダ) 横たえる
이다지(イダジ) こんなにまで、これくらいで、このぐらいまで
이다(チョイダ) 締める、ぴんとはる、絞る
이다(サギダ) 鎮める、和らげる、こなす
이다(ソギダ) 腐らせる、痛める、心配させる
이다(サイダ) 包まれる、囲まれる
이다(ノギダ) 溶かす、ぬくめる
이다(クンニダ) 絶える、途切れる
이다(チョリダ) 漬ける、塩漬けにする
이다(ックリダ) 沸かす、煮る、煮込む
이다(サイダ) サイダー
이다(トゥリダ) かける、費やす
이다(ノイダ) 置かれる、載っている、かかっている
이다(チャンイダ) 最高だ
이다(チュギダ) すごい、スゲー、最高だ
이다(ボイダ) 見せる
이다(プチダ) 貼る、つける、くっつける
이다(ノピダ) 高める
이다(モギダ) 食べさせる
이다(ッカイダ) 殴られる、蹴られる、ひどい目にあわされる
이다(ッコッキダ) くじける(挫ける)、折れる、くじかれる
이다(ナッキダ) 釣られる、騙される、引っかかる
이다(クァンイダ) 外れだ、だめだ、空だ
이다(ポリダ) 始める、取りかかる、着手する
이다(ソッキダ) 混じる、交じる、入り混じる
이다(スイダ) 使われる、書かれる
이다(サイダ) 積もる、溜まる、つのる
이다(ッソイダ) 刺される
이다(タッキダ) 磨かれる
이다(ヌリダ) 伸ばす、長くする、垂らす
이다(チュギダ) 殺す
이다(スギダ) 下げる、うなだれる、伏せる
이다(ソギダ) 騙す、あざむく、偽る
< 前   次 >
印刷する

助詞関連の韓国語

  • (이)랑(~と(か))
  • 의(の)
  • ㄹ(~を)
  • -(이)라고(~という)
  • 에게서나(~からでも)
  • 위해서(~のために)
  • 이다(~である)
  • (으)로(~で)
  • -로 / 으로(~へ)
  • 만(さえ)
  • 을/를(~を)
  • 깨나(相当)
  • 야/아(呼びかけの助詞)
  • 서(~から)
  • 마저(~まで(も))
  • 만큼(ほど)
  • 말고도(以外にも)
  • 보다(より)
  • -(이)라고는(だとは)
  • 이/가(~が)
  • <一覧を見る>
    表現と9品詞
  • 慣用表現
  • 連語
  • 会話でよく使う表現
  • 複合表現
  • 四字熟語
  • ことわざ
  • 擬態語
  • 擬声語
  • 鳴き声
  • 名詞
  • 代名詞
  • 数詞
  • 冠形詞
  • 副詞
  • 助詞
  • 感嘆詞
  • 動詞
  • 形容詞
  • 符号・記号
  • Kpedia(ケイペディア)は、韓国語の読み方・発音、ハングル文字、韓国語文法、挨拶、数字、若者言葉、俗語、流行語、慣用句、連語、フレーズ、韓国語能力試験によく出る表現等をまとめた韓国語辞書です。
    プライバシーポリシーお問合せKpedia編集者のオンライン韓国語教室!!当サイトに関して
    Copyright(C) 2026 kpedia.jp All Rights Reserved.