気 韓国語
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気の韓国語の意味
<見出し語>
韓国語(発音) 日本語
머리가 무겁다(モリガ ムゴプタ) 頭が重い、が重い、分がすぐれない
기분이 나쁘다(キブニナップダ) 分が悪い、持ち悪い、むかつく、不愉快だ
불이 들어오다(プリ ドゥロオダ) がつく
호기를 부리다(ホギルル プリダ) を振るう、豪壮に振る舞う
찬물을 끼얹다(チャンムルルッキオンッタ) 水を差す、台無しにする、雰囲をぶち壊す、冷水をあびせる、邪魔だてをする
사기를 높이다(サギルル ノピダ) を高める
병을 치료하다(ピョンウル チリョハダ) を治療する、病を治す
병을 예방하다(ピョンウル イェバンハダ) を予防する、病を防ぐ
마음 같아서는(マウム カタソヌン) 持ちとしては、分的には
마음을 표하다(カムサエマウムルピョハダ) 持ちを表する
초(를) 치다(チョルル チダ) 水をかける、勢をそぐ、酢をかける
맥(을) 놓다(メグルノッタ) を緩める、ほっとする
마음이 풀리다(マウミ プルリダ) 心のしこりが取れる、胸のわだかまりが解ける、がたるむ
애(가) 타다(エガタダ) が焦る、肝を焼く、でない
기분을 전환하다(キブヌル チョンファンハダ) 持ちを切り替える
습기를 제거하다(スプギルル チェゴハダ) 湿を除去する、湿を取り除く
미치고 환장하다(ミチゴ ファンジャンハダ) が狂いそうだ
속(이) 상하다() に障る、を病む
전기가 들어오다(チョンギガ トゥロオダ) がつく
귀가 솔깃해지다(クィガ ソルキッテジダ) 興味を抱く、が向く、持ちが傾く
마음은 굴뚝같다(マウムン クルトクカッタ) 持ちはやまやまだが、したくてたまらないが
속(이) 상하다(ソギ サンハダ) に障る、腹が立つ、をもむ
마음에 거슬리다(マウメ コスルリダ) に障る
기분이 나빠지다(キブニ ナッパジダ) 分が悪くなる
졸음이 쏟아지다(チョルミッソダジダ) に襲われる
속이 타들어가다(ソギタドゥロガダ) をもむ、ヤキモキする、がはやる
분위기를 느끼다(プヌィギルルヌッキダ) 雰囲を感じる
기분이 안 좋다(キブニアンジョタ) 持ち悪い、機嫌が悪い、分が悪い
기온이 떨어지다(キオニットロジア) 温が下がる
주의를 분산하다(チュウィルル プンサンハダ) 注意をそらす、をそらす
기분(을) 풀다(キブヌルプルダ) 機嫌を直す、を晴らす
기분이 꿀꿀하다(キブニ クルクルハダ) 憂鬱だ、分が下がる
식성이 까다롭다(シクッソンイッカダロプッタ) 食性が難しい
밥 먹듯이 하다(バンモクットゥシハダ) でする、簡単にやる、しょっちゅうやる、頻繁にやる
구질구질한 날씨(クジルクジラン ナルッシ) じめじめした天
몸조리 잘하세요(モムジョリ チャルハセヨ) お大事に、体にをつけてください
아랑곳하지 않고(アランコタジハンコ) ものともせず、にせず、構わず
바람(을) 쐬다(パラムッセダ) 分転換する、晴らしする、風にあたる、そぞろ歩く、散歩する
눈치(가) 없다(ヌンチガ オプッタ) 察しが悪い、が利かない、空が読めない、勘やセンスがない、機転が利く
속(을) 태우다(ソグル テウダ) をもむ、はらはらする、やきもきする、思い煩う、手を焼く
신물(이) 나다(シンムリナダ) がさす、こりごりだ、うんざりだ、あきあきする
분위기를 띄우다(ブニギルル ティウダ) 雰囲を漂わせる、雰囲を浮き立たせる、雰囲を盛り上げる
인기를 과시하다(インッキルル クァシハダ) を誇示する
변덕스러운 날씨(ピョンドッスロウン ナルッシ) 変わりやすい天まぐれな天、さだまらない天
전력을 소비하다(チョンニョグル ソビハダ) を消費する
자동환기 시스템(チャドンファンギシステム) 自動換システム
경기를 부양하다(キョンギルル プヤンハダ) を浮揚する
밥맛이 떨어지다(パンマシットロジダ) 食欲が落ちる、食欲がなくなる、嫌がさす、に入らない、持ち悪い
가슴을 불태우다(カスムル プルテウダ) 込む、張り切る
용기(가) 있다(ヨンギガ イタ) がある
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韓日辞書(子音順)

 
 
 
 
 
 

日韓辞書(50音順)

 
 
 
 
 
 
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