気 韓国語
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気の韓国語の意味
<見出し語>
韓国語(発音) 日本語
어안이 벙벙하다(オアニ ポンボンハダ) 唖然とする、あきれてものが言いえない、呆にとられる、呆れて言葉が出ない
제정신이 아니다(チェジョンシニ アニダ) でない、でない
주의를 분산하다(チュウィルル プンサンハダ) 注意をそらす、をそらす
마음에 안 들다(マウメ アントゥルダ) に入らない、に食わない
신물(이) 나다(シンムリナダ) がさす、こりごりだ、うんざりだ、あきあきする
신경이 곤두서다(シンギョンイコンドゥソダ) 非常に敏感になる、が立つ
성질이 난폭하다(ソンジリ ナンポカダ) が荒い
마음이 불편하다(マウミ プルピョンハダ) まずい、になる
가슴이 후련하다(カスミ フリョンハダ) 胸がすく、分がすっきりする
겉멋(이) 들다(コンモシドゥルダ) 外見にばかりを使う
인기(가) 있다(インキガ イッタ) がある、モテる
정신(이) 없다(チョンシニ オプタ) 忙しい、無我夢中だ、慌しい、でない、何が何だか分からない、目が回る
정신(을) 팔다(チョンシヌル パルダ) よそ見をする、を取られる、を散らす、我を忘れる
성에 차지 않다(ソンエ チャジ アンタ) に入らない、満足できない、飽き足りない
분위기를 띄우다(ブニギルル ティウダ) 雰囲を漂わせる、雰囲を浮き立たせる、雰囲を盛り上げる
결과가 궁금하다(キョルグァガックングマダ) 結果がになる、ラストがになる
속이 타들어가다(ソギタドゥロガダ) をもむ、ヤキモキする、がはやる
속(을) 끓이다(ソグルックリダ) をもむ、心を焦がす
냄새(를) 맡다(ネムセルル マッタ) 匂いを嗅ぐ、何かに付く、配を感じる
전력을 소비하다(チョンニョグル ソビハダ) を消費する
분위기를 느끼다(プヌィギルルヌッキダ) 雰囲を感じる
활기를 불어넣다(ファルギルル プロノタ) を与える、活を吹き込む、活性化させる、張りを持たせる、活づける
그럴 법도 하다(クロルポプット ハダ) わかるがする、それもそのはずだ
경기가 얼어붙다(キョンギガオロプッタ) が冷え込む
신경(을) 끄다(シンギョンウルックダ) にしない
마음을 추스리다(マウムル チュスリダ) 持ちを整える、元を出す、持ちを落ち着かせる、心を落ち着かせる
속(을) 태우다(ソグル テウダ) をもむ、はらはらする、やきもきする、思い煩う、手を焼く
졸음이 밀려오다(チョルミ ミルリョオダ) が押し寄せる、眠に襲われる、眠がさす
기온이 올라가다(キオニオルラガダ) 温が上がる
미치고 환장하다(ミチゴ ファンジャンハダ) が狂いそうだ
기분이 나빠지다(キブニ ナッパジダ) 分が悪くなる
구질구질한 날씨(クジルクジラン ナルッシ) じめじめした天
속(이) 상하다() に障る、を病む
기온이 떨어지다(キオニットロジア) 温が下がる
김(이) 빠지다(キミ パジダ) やるがなくなる、意消沈する、が抜ける、意欲を失う
그림(이) 좋다(クリミ チョタ) 絵になる、いい雰囲
인정머리가 없다(インジョンモリガ オプッタ) 思いやりがない、素っない
없어서 못 판다(オプッソソ モッパンダ) 大変人で品切れになる
기(를) 죽이다(キルル チュギダ) やるをくじく、意消沈させる、勢を抑える
전기가 들어오다(チョンギガ トゥロオダ) がつく
변덕(을) 부리다(ピョンドグル プリダ) ころころを変える、まぐれだ
마음 내키는 대로(マウム ネキヌン デロ) の向くまま、乗りするまま
분위기(가) 있다(プニィギガ イッタ) いい雰囲が漂う、ムードがある
농담(이) 아니다(ノンダミ アニダ) 冗談じゃない、本だ、真面目な話だ
위험을 눈치 채다(ウィホムル ヌンチ チェダ) 危険に付く
배신당한 기분이다(ペシンダンハンキブニダ) 裏切られた持ちだ
성질(이) 급하다(ソンジリ クパダ) が短い、せっかちだ、短
신경 쓰지 마세요(シンギョンスジ マセヨ) にしないでください、を遣わないでください
하고자 하는 마음(ハゴジャ ハヌン マウム) やる、意欲
못하는 말이 없다(モタヌン マリ オプタ) 酷いことを言う、好き勝手に言う、生意な口を利く
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