心 韓国語
韓国語辞書(ケイペディア)
韓国語辞書ケイペディア
心の韓国語の意味
<見出し語>
韓国語(発音) 日本語
마음을 담다(マウムル タムッタ) を込める、気持ちを込める
숨을 고르다(スムル コルダ) 息を整える、安定した呼吸をする、平常を持って次を狙う
안타까워하다(アンタカウォハダ) 残念に思う、気の毒がる、を痛める
가슴이 뛰다(カスミ ティダ) 胸がどきどきする、胸がときめく、がときめいた。、胸が弾む
심장이 뛰다(シムジャンイ ティダ) 臓が脈打つ
환심을 사다(ファンシムルサダ) 機嫌を取る、取り入れる、歓を買う、関を惹く
한마음 한뜻(ハンマウム ハントッ) を一つに合わせること
뱃속이 검다(ペッソギ コムタ) 腹が黒い、腹黒い、の中が汚い、根性が悪い
마음이 곱다(マウミ コプッタ) 気立てがよい、遣いがいい、優しい、が優しい
마음을 얻다(マウムル オッタ) を得る
일말의 양심(イルマレヤンシム) 一抹の良、一片の良
내 마음이다(ネマウミダ) 私の勝手だ、私の
뼈에 새기다(ピョエ セギダ) 肝に銘じる、に刻む
바람이 자다(パラミ チャダ) 風がやむ、が落ち着く、風がおさまる
마음을 두다(マウムルトゥダ) 思いを寄せる、関をもつ、をよせる、好意を寄せる
가을을 타다(カウルタダ) 秋になるとが切ない気持ちになる、秋になってセンチメンタルになる
못(을) 박다(モスル パクッタ) 念を押す、釘を打つ、釘を刺す、人のを傷つける
가슴이 설레다(カスミ ソルレダ) が騒ぐ、わくわくする、ドキドキする、胸が躍る
마음을 다하다(マウムル タハダ) を尽くす
열심을 다하다(ヨルシムルタハダ) に尽くす、最善を尽くす
마음을 붙이다(マウムル プチダ) を寄せる、専念する、熱中する
마음을 다잡다(マウムル タジャプタ) 気を引き締める、を引き締める、気持ちを引き締める
마음을 돌리다(マウムル トルリダ) 気持ちが変わる、を変える
마음이 편하다(マウミ ピョンハダ) 気が楽だ、が楽だ、気楽だ、落ち着く
뭐가 걱정이야(ムィガ コクッチョンイヤ) 配いらないでしょう、配いらないよ
마음이 착하다(マウミチャッカダ) が優しい、根が優しい
때(가) 묻다(テガムッタ) 世慣れする、垢がつく、汚れる、が汚れる
입에 발린 말(イベ パルリン マル) にもないお世辞
염치를 차리다(ヨムチルル チャリダ) 恥をわきまえる、廉恥を持つ、遠慮がある
속이 후련하다(ソギフリョンハダ) 気分がすっきりする、気分が爽快になる、サッパリする、気持ちが晴れる、がスカッとする
마음에 새기다(マウメ セギダ) 肝に銘じる、に刻む、に留める、胸に刻む
초미의 관심사(チョミエ クァンシムサ) 焦眉の関事、最大の関
가슴에 찔리다(カスメッチルリダ) 呵責を感じる、良がとがめる
마음이 들뜨다(マウミ トゥルトゥダ) が浮き立つ、が騒ぐ、気持ちがそわそわする、そわつく、が弾む、うきうきする
마음이 끌리다(マウミ クルリダ) がひかれる、が引きつけられる
정곡을 찌르다(チョンゴグル チルダ) 正鵠を射る、核を突く、正鵠を得る、的を得る、核を突いている
마음이 꺾이다(マウミッ コッキダ) が折れる、意欲がなくなる、障害にぶつかってくじける
마음을 저미다(マウムル チョミダ) 胸を痛める、をひどく痛める
관심을 보이다(カンシムル ポイダ) を寄せる、関を見せる
마음을 굳히다(マウムル クチダ) する、を固める
걱정을 끼치다(コクチョンルル キチダ) 配をかける
마음이 통하다(マウミ トンハダ) が通じ合う、が通じる、気持ちが通じ合う
심장이 약하다(シムジャンイ ヤカダ) 度胸がない、臓が弱い
정성을 들이다(チョンソンウル ドゥリダ) を込める、丹精を込める、精誠込める
마음을 훔치다(マウムル フムチダ) をつかむ
핵심을 찌르다(ヘッシムルッチルダ) を突く
관심이 쏠리다(クァンシミッスルリダ) が集まる、関を引く、注目が集まる
마음을 비우다(マウムル ピウダ) 欲を捨ててを楽にする、を空しくする、期待をせず平常になる、欲を捨る
가슴에 와닿다(カスメ ワダタ) しみじみと感じる、にしみる、身に染みる、胸に響く、実感する
허혈성 심질환(ホヒョルッソンシムジルファン) 虛血性疾患
[<] 11 12 13 14  (11/14)

韓日辞書(子音順)

 
 
 
 
 
 

日韓辞書(50音順)

 
 
 
 
 
 
Kpedia(ケイペディア)は、韓国語の読み方・発音、ハングル文字、韓国語文法、挨拶、数字、若者言葉、俗語、流行語、慣用句、連語、フレーズ、韓国語能力試験によく出る表現等をまとめた韓国語辞書です。
プライバシーポリシーお問合せKpedia編集者のオンライン韓国語教室!!当サイトに関して
Copyright(C) 2026 kpedia.jp All Rights Reserved.