する 韓国語
韓国語辞書(ケイペディア)
韓国語辞書ケイペディア
するの韓国語の意味
<見出し語>
韓国語(発音) 日本語
이미지를 벗다(イミジルル ポッタ) イメージを脱する
벼랑 끝 전술(ピョランックン チョンスル) 瀬戸際戦術、瀬戸際政策
자웅을 겨루다(チャウンウル キョルダ) 雌雄を争う、優劣を争う、勝負を決める、雌雄を決する
선을 회복하다(~ソヌル フェボカダ) ~ラインを回復する、~台を回復する
이름을 밝히다(イルムルパキダ) 名前を明らかにする、名前を明かす
글을 인용하다(クルル イニョンハダ) 文章を引用する
제안을 내놓다(チェアヌル ネノタ) 提案をする、案を出す
꿈을 포기하다(ックムル ポギハダ) 夢をあきらめる、夢を断念する
장사가 잘되다(チャンサガ チャルデダ) 商売がうまくいく、繁盛する
불꽃을 튀기다(プルコチュル ティギダ) 熾烈だ、熾烈な争いをする、火花を散らす
악수를 청하다(アクスルル チョンハダ) 握手を求める
돌연 은퇴하다(ヨルヨン ウンテハダ) 突然引退する
손(을) 보다(ソヌル ポダ) 手入れをする、ひどい目に会わせる
발장구를 치다(パルジャングルル チダ) バタ足をする、バシャバシャする、足をばたつかせる
술 취한 사람(スルチィハンサラム) 酔っ払い
일을 착수하다(イルル チャクスハダ) 仕事に着手する、仕事に取り掛かる
넌더리가 나다(ノンドリガ ナダ) うんざりする、飽き飽きしている
목숨을 건지다(モクスムル コンジダ) 命を拾う、命が助かる、命拾いをする、命を取りとめる
가시가 돋치다(カシガトッチダ) とげがある、厳しくする、言葉が尖る
피부에 와닿다(ピブエ ワタッタ) 実感する
피부로 느끼다(ピブロ ヌッキダ) 肌で感じる、経験する
몸이 굳어지다(モミ クドジダ) 緊張する、体が固まる
메가폰을 잡다(メガポヌル チャプッタ) 監督の仕事をする、指揮をとる、メガホンを取る
춥고 배고프다(チュッコ ペゴプダ) 惨めな思いをする、寒くてひもじい
콧대를 세우다(コッテルル セウダ) 天狗になる、鼻を高くする
틈이 벌어지다(トゥミ ポロジダ) 間隙が生じる、すき間が空く、仲違いする、不和になる
겉멋을 부리다(コンモスル プリダ) 外見にばかり気を使う、うわべを飾る
때(가) 묻다(テガムッタ) 世慣れする、垢がつく、汚れる、心が汚れる
한 발 앞서다(ハンバル アプッソダ) 一歩リードする、頭一つ抜ける
한 배를 타다(ハン ベルル タダ) 運命を共にする、同じ船に乗る
홍수를 이루다(ホンスルル イルダ) 人や物があふれ出る
분통이 터지다(プントンイ トジダ) 怒りが爆発する、怒りが噴き出す
화풀이를 하다(ファプリルル ハダ) 八つ当たりをする、当り散らす、怒りを晴らす
뒷감당을 하다(ティッカムダンウル ハダ) あと始末をする
첫선을 보이다(チョッソヌル ポイダ) 初披露する、顔合わせする
선(을) 보다(ソヌル ポダ) お見合いをする
입맛을 다시다(インマスル タシダ) 舌なめずりをする、欲が出る、舌鼓をうつ
향수를 달래다(ヒャンスルル タルレダ) ホームシックを慰める
한술 더 뜨다(ハンスルド トゥダ) 輪を掛ける、さらにひねくれたことをする、もっと気負い立つ、程度をさらにはなはだしくする、一層ひどくなる
사서 고생하다(サソ コセンハダ) わざわざ苦労をする、取り越し苦労をする
안정을 취하다(アンジョンウル チュィハダ) 安静にする、安静をとる、安静に休む
구토증이 나다(クトンチュンイ ナダ) 吐き気がする
현기증이 나다(ヒョンギチュンイ ナダ) 目まいがする、目が回る
용언의 명사화(ヨンオネ ミョンサファ) ~き、~い、~すること
풀(이) 죽다(プリチュクタ) しょげる、へこむ、しょんぼりする、意気消沈する、元気がない
소중히 여기다(ソジュンヒヨギダ) 大切に思う、珍重する、大切にする
편으로 만들다() 味方にする、味方につける
-기야 -지요(キヤ ジヨ) ~(する)ことは~(し)ますよ
윤기가 흐르다(ユンッキガ フルダ) つやつやする
먼저 들어가다(モンジョ ドゥロガダ) お先に帰る、お先に失礼する
[<] 111 112 113 114 115 116 117 118 119 120  [>] (117/138)

韓日辞書(子音順)

 
 
 
 
 
 

日韓辞書(50音順)

 
 
 
 
 
 
Kpedia(ケイペディア)は、韓国語の読み方・発音、ハングル文字、韓国語文法、挨拶、数字、若者言葉、俗語、流行語、慣用句、連語、フレーズ、韓国語能力試験によく出る表現等をまとめた韓国語辞書です。
プライバシーポリシーお問合せKpedia編集者のオンライン韓国語教室!!当サイトに関して
Copyright(C) 2026 kpedia.jp All Rights Reserved.