話 韓国語
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話の韓国語の意味
<見出し語>
韓国語(発音) 日本語
혀를 굴리다(ヒョルル クルリダ) 外国人のように英語をす、巻き舌になる、舌を丸めて発音する、余計なことを言う、むやみに口に出す
그리스 신화(クリスシンファ) ギリシャ神
말문을 떼다(マルムヌルッテダ) 口を開く、し始める
말발이 서다(マルパリソダ) の効き目がある
말이 통하다(マリトンハダ) が合う、が通じる、言葉が通じる
지난 이야기(チナン イヤギ) 済んだ、過去の
번호를 따다(ボノルル タダ) 口説いて電番号をもらう、ナンパする
우리끼리 얘기(ウリッキリ イェギ) ここだけの
말(을) 하다(マルルハダ) 物を言う、す、口を利く
말문이 트이다(マルムニトゥイダ) 言葉をし始める、外国語をせるようになる
말도 안 되다(マルド アンデダ) うそでしょ、ありえない、とんでもない、にならない、にもならない
언성을 높이다(オンソンウル ノピダ) 声を荒立てる、怒る、声を大きくする、し声を高める、怒鳴る、声を荒らげる
말 같지 않은(マル カッチ アヌン) とんでもない、つまらない、くだらない、にもならない
운(을) 떼다(ウヌルッテダ) を切り出す、し始める、ほのめかす、暗示する
지어낸 이야기(チオネン イヤギ) 作り、でっちあげた
힘주어 말하다(ヒムジュオマルハダ) 力説する、強調して
할 말이 있다(ハルマリ イッタ) がある、言いたい事がある
화제를 뿌리다(ファジェルル ップリダ) 題を振りまく
뜨겁게 달구다(ットゥゴプッケ ダルグダ) 盛り上げる、熱く盛り上げる、大きな題になる
그래서 말인데(クレソ マリンダ) それでだけど、それでなんだけど、だからね、が出たからのなんだけど
쓸데없는 참견(スルデオムヌンチャムギョン) 余計なお世、大きなお世
말주변이 좋다(マルチュビョニ チョタ) がうまい、口達者だ、言い回しがうまい
흐뭇한 이야기(フムッタンイヤギ) ほほえましい
말주변이 없다(マルッチュビョニ オプッタ) がうまくない、口下手だ、し下手、口不調法
말문이 터지다(マルムニ トジダ) 急にし始める、おしゃべりになる
까놓고 말하다(カノコ マルハダ) ぶっちゃけ言う、打ち解ける、ざっくばらんに言う、あけすけに
화제를 바꾸다(ファジェルル パクダ) 題を変える
화제를 모으다(ファジェルル モウダ) 題を集める、題を呼ぶ
오지랖이 넓다(イジラピ ノルッタ) 必要以上におせっかいだ、あちごち余計な口出しをする、余計なお世をする、出しゃばる、差し出がましい
화제에 오르다(ファジェエ オルダ) 題にのぼる
수상한 이야기(スサンハン イヤギ) 怪しい
우스운 이야기(ウスウンイヤギ) おかしい
말(을) 놓다(マルル ノタ) 敬語を使わない、タメ口をきく、タメ口を使う、言葉を下げる、タメ口で構いませんよ、タメ口で
잘못 건 전화(チャルモッコン チョンファ) 間違い電
소식을 접하다(ソシグル チョパダ) を耳にする
말이 안 되다(マリアンドェダ) にならない、ありえない
화제를 돌리다(ファジェルル トルリダ) 題を変える
대화를 나누다(テファルルナヌダ) を交わす
전화가 끊기다(チョンファガ クンキダ) が切れる
너스레를 떨다(ノスレルル トルダ) お喋りをする、ふざけてす、わざと冗談口を叩く、冗談を叩く
신세졌습니다.(シンセジョスムニダ) お世になりました
걱정도 팔자다(コクチョンドパルジャダ) 心配も星回りだ、大きなお世だ、余計なお世だ、しなくてもいい心配をする
수화로 통역하다(スファロ トンヨカダ) で通訳する
전화가 먹통이다(チョヌァガモクトンイダ) がつながらない
꾸며 낸 이야기(クミョネンイヤギ) 作り
삼천포로 빠지다(サムチョンポロッパジダ) が脇道にそれる、が脇道にそれる、が脱線する
자동 응답 전화(チャドンウンダプ チョンファ) 留守番電
개똥 같은 소리(ケットン カトゥン ソリ) バカげたこと、くだらない事、とんでもない、価値が無い
이야기가 나오다(イヤギガナオダ) が出る、が持ち上がる、に上がる
흉금을 털어놓다(ヒュングムル トロノタ) 腹を割る、打ち解けてす、ぶっちゃけす、隠さずに打ち明ける
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韓日辞書(子音順)

 
 
 
 
 
 

日韓辞書(50音順)

 
 
 
 
 
 
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