あ 韓国語
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あの韓国語の意味
<見出し語>
韓国語(発音) 日本語
눈에 콩깍지가 씌다(ヌネコンカクチガシュィダ) 好きな人が一番素敵に見える、ばたもえくぼ
알베르트 아인슈타인(アルベルトゥアインシュタイン) アインシュタイン、アルベルト・アインシュタイン
얼굴에 철판을 깔다(オルグレ チョルパヌル カルダ) 厚かましい、面の皮が厚い、図々しい
그림자도 안 보이다(クリムジャド アン ポイダ) 影も形も見えない、人が全くいない、猫の子一匹いない
-(ㄴ/은) 나머지(ナモジ) まり、普通の程度を超える様子
코빼기도 안 보이다(コッペギド アン ボイダ) まったく姿を見ることができない、まったく姿を見せない、まったく見かけない、少しも顔を出さない
알 바(가) 아니다(アルッパ アニダ) 知ったことじゃない、知ったこっちゃない
벼룩도 낯짝이 있다(ピョルグト ナッチャギ イッタ) ノミにもメンツが
벼룩의 간을 빼먹다(ピョルゲ カヌルッペモクッタ) 貧乏をだまし取る、まんまとせしめる、餓鬼の物をびんずる、この上なくさましい
넝쿨째 굴러온 당신(ノンクルッチェクルロオンタンシン) 棚ぼたのなた
미안하다, 사랑한다(ミアナダサランハンダ) ごめん、愛してる
양다리(를) 걸치다(ヤンダリルル コルチダ) 二股をかける、曖昧な態度を取る
은혜를 원수로 갚다(ウネルル ウォンスロ カプッタ) 恩を仇で返す
본 적이 있는 얼굴(ポンジョギインヌンオルグル) 見覚えのる顔
오랫동안 이야기하다(オレットンアン イヤギハダ) 長い間話す、長時間話す
약속이나 한 것처럼(ヤクッソギナ ハンゴチョリム) 口裏をわせたかのように、約束したことのように
미안하다, 사랑한다(ミアナダ,サランハンダ) ごめん、愛してる
찬물도 위아래가 있다(チャンムルド ウィアレガ イッタ) 年長者を敬うべし、何ごとにも目上の者を優先しる、どんなことにも順序が
아 다르고 어 다르다(アダルゴ オダルダ) ものは言いよう
아무 생각이 안 나다(アムセンガギアニダ) 頭の中が白くなる
그런 법이 어디 있어(クロン ポビ オディ イッソ) そんなのり得ない、そんな馬鹿なことがるかよ
꼼짝(을) 하지 않다(コムチャグル ハジアンタ) 身動きしない
단풍이 깊어가는 가을(タンプンイ キポガヌン カウル) 紅葉が更け行く秋
요한 제바스티안 바흐(ヨハンチェバスティアンバフ) ヨハン・ゼバスティアン・バッハ
말이 안 나오게 하다(マリ アン ナオゲ ハダ) 文句や不満が出ないように上手く処理する、後で色々苦情が出ないように処理する
드릴 말씀이 없습니다(トゥリル マルッスミ オプッスムニダ) 申し上げることはりません
아우슈비츠 강제수용소(アウシュビチュ) アウシュビッツ強制収容所
발길이 끊이지 않는다(パルッキリックニジ アンヌンダ) 後を絶たない、行き来が途絶たない
-(이)다 보니(까)(タポニカ) ~なので、~で
여러 말 할 것 없다(ヨロマルハルッコオプッタ) だこうだ言う必要はない、贅言することはない、余計なことはいらない
눈 가리고 아웅 한다(ヌンガリゴ アウンハンダ) すぐバレル嘘で人を騙す、見え透いた嘘で人を欺く、臭いものに蓋、頭を隠して尻を隠さず、目を覆って騙す
대수롭지 않게 여기다(テスロプッチ アンケ ヨギダ) 大したことだと思わない
겉 다르고 속 다르다(コッタルゴ ソクタルダ) 表裏不同でる、裏表がる、表裏が一致しない、陰ひなたが
찾는 물건 있으세요?(チャンヌンムルゴン イッスセヨ) お探しのものはりますか
경쾌한 리듬에 맞추다(キョンケハン リドゥメ マッチュダ) 軽快なリズムに合わせる
-(ㄴ/은) 적 있다(チョギッタ) ~したこと(が)
마음이 콩알만 해지다(マウミコンアルマンヘジダ) 肝を冷やす、肝を潰す、震え上がる、ひやひやする
얼마나/어찌나 -던지(オルマナ) どれほど、どんなに~でったか、まりにも~くて
고생 끝에 낙이 온다(コセンックテ ナギ オンダ) れば楽り、苦は楽の種
세월 앞에 장사 없다(セウォルアペ チャンサオップタ) 寄る年波には勝てぬ、誰も時の流れは止められない
이것도 저것도 아니다(イゴット チョゴット アニダ) 何なのかはっきりしない、中途半端だ
예사로 볼일이 아니다(イェサロ ポルリリ アニダ) ただごとだと済ますわけにはいかない
컨디션이 안 좋다.(コンディショニ アンジョタ) 体調不良
IMF (아이엠에프)(アイエメプ ウィギ) 国際通貨基金(IMF)
앓느니 죽는 게 낫다(アルルニ チュンヌンゲナッタ) 病むより死ぬが易し、むしろ死んだ方がマシだ、患うくらいなら死んだ方がましだ
-(았/었)어야 했다(アッソヤ ヘッタ) ~するべきだった、~すればよかったのに、~しなければならなかった
간에 기별도 안 가다(カネ キビョルド アンガダ) 物足りない、蛇が蚊をのんだよう、量が少なくて食べた気がしない
일이 손에 안 잡힌다(イリ ソネ アンチャピンダ) 仕事が手に付かない
비가 오나 눈이 오나(ピガオナ ヌニオナ) いつも、変わらず、相変わらず、どんな困難がっても
사소한 문제로 다투다(サソハンムンジェロ タトゥダ) つまらない問題で争う
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日韓辞書(50音順)

 
 
 
 
 
 
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