や 韓国語
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やの韓国語の意味
<見出し語>
韓国語(発音) 日本語
낳은 정보다 기른 정(ナウンジョンボダ キルンジョン) 産みの親より育ての親
마음이 콩알만 해지다(マウミコンアルマンヘジダ) 肝を冷す、肝を潰す、震え上がる、ひする
한 치의 양보도 없다(ハンチエ ヤンボド オプッタ) 少しの譲歩もない
해도 해도 끝이 없다(ヘドヘド ックチオプッタ) ってもっても終わらない
양심에 가책을 느끼다(ヤンシメ カチェグル ヌッキダ) 良心に呵責を感じる、うしろめたさ
좋은 약은 입에 쓰다(チョウン ヤグン イベスダ) 良薬は口に苦し、良薬口に苦し
혹시나 하는 마음으로(ホクッシナ ハムン マウムロ) もしと思って
말이 안 나오게 하다(マリ アン ナオゲ ハダ) 文句不満が出ないように上手く処理する、後で色々苦情が出ないように処理する
말이 떨어지기 무섭게(マリッ トロジギ ムソプッケ) 話が終わるいな
냉수 먹고 속 차리다(ネンスモッコ ソクチャリダ) 気をしっかり持つ、頭を冷
피가 되고 살이 되다(ピガ テゴ サリ テダ) 役に立つ、栄養となる、骨となり肉となる、血となり肉となる
-(ㄴ/은) 다음에야(タウメヤ) ~であっては、~した限りは
넘어야 할 산이 많다(ノモヤ ハルッ サニ マンタ) るべきことが多い
고약한 냄새를 풍기다(コヤカン ネムセ プンギダ) 異臭を放つ
-(았/었)던 모양이다(モヤンインダ) したようだ
매도 같이 맞으면 낫다(メド カチマズミョン ナッタ) 一緒に受ければ耐えすい
소 잃고 외양간 고친다(ソイルコ ウェヤンガン コチンダ) 後の祭り、泥棒を見て縄をなう。、後悔先に立たず
너를 넘어야 내가 산다(ノルルノモヤ ネガ サンダ) 相手に勝つしかない
무슨 말을 하는 거야?(ムスン マルル ハヌンゴヤ) 何言ってるんの
밑 빠진 독에 물 붓기(ミッパジンドゲムルブッキ) 焼け石に水、ざるに水、いくら努力してもむだであること
이야기가 딴 데로 새다(イヤギガッタンデロ セダ) 話が脇にそれる
하늘을 봐야 별을 따지(ハヌルバヤ ビョルルッタジ) 蒔かぬ種は生えぬ
악화가 양화를 구축한다(アクファガ ヤンファルル クチュッカンダ) 悪化が良貨を駆逐する
손이 없어 발이 없어?(ソニオプッソ パリオプッソ) 自分でできるでしょ、自分でって
되든 안 되든 해 보자(テドゥン アンデドゥン ヘボジャ) 一か八かってみよう
-(았/었)어야 했는데(オヤヘンヌンデ) ~するべきだったのに、~すればよかったのに
말해 봐야 입만 아프다(マルヘバヤ インマンアプダ) 言うだけ無駄だ、話しても無駄だ
-(아/어)야(만) 하다(ヤマン ハダ) ~しなければならない
고양이 목에 방울을 달다(コヤンイ モゲ パンウルル タルダ) 猫の首に鈴
개똥도 약에 쓰려면 없다(ケトンド ヤゲスリョミョン オプタ) 取るに足りないものが必要な際にない、いざ必要な時に限って見当たらない
아이를 응석 부리게 하다(アイルル ウンソク プリゲハダ) 子どもを甘かす
떡 본 김에 제사 지낸다(ットクッポン ギメ チェサジネンダ) 行きがけの駄賃、物のついでにってしまう
혹시나 했는데 역시나였다(ホクッシナヘンヌンデ ヨクッシナヨッタ) もしかしたらと思ったが、っぱりだった、っぱりダメ
남(의) 이야기가 아니다(ナメ イヤギガ アニダ) 他人ことではない、人事ではない
고양이한테 생선을 맡기다(コヤンイハンテ センソヌル マッキダ) 猫にかつおぶし、泥棒にカギを預ける
발 없는 말이 천리간다.(パルオムヌン マリ チョルリガンダ) 言葉は慎まなければならない、ささき千里、悪事千里を走る、口を慎むべきだ
-(이)니 (이)니 해도(イニ) 〜だ〜だといっても、~といっても、〜とか〜とかいっても
수단과 방법을 가리지 않다(スダングァ パンボブル カリジアンタ) 手段と方法を選ばない、どんな手を使っても
-(을/ㄹ) 맛이 안 나다(マシ アンナダ) ~する気にならない、~するる気が出ない、~する甲斐がない
소도 언덕이 있어야 비빈다(ソドオンドギイッソヤピビンダ) 頼れる人があればすい
자다가 봉창 두드리는 소리(チャダガ ポンチャン トゥドゥリヌンソリ) 突拍子もないこと、ぶから棒
야구는 구회말 투아웃부터다(ヤグヌン クフェマル トゥアウッブトダ) 野球は9回2アウトから
어떻게 돼도 좋다는 거야?(オトケ デド チョタヌンゴヤ) どうなってもいいのか
아는 사람은 다 아는 이야기(アヌンサラムンタ アヌンイヤギ) 知る人ぞ知る話
길고 짧은 것은 대봐야 안다(キルゴ チャルブン コスン テ バヤ アンダ) ってみないと分からない、比べてみないと分からない、物は試し
윗물이 맑아야 아랫물이 맑다(ウィンムリマルガヤ アレンムリマルタ) 上清ければ下濁らず、うわべが済んでいれば下も澄んでいる、上清ければ下濁らず
세상 돌아가는 이야기를 하다(セサン トラガヌン イヤギルルハダ) 世間話をする
고래 싸움에 새우 등 터진다(コレッサウメ セウ トゥン トジンダ) 鯨の戦いにエビの背中がぶれる
못된 송아지 엉덩이에 뿔 난다(モットン ソンアジ オンドンイエッ プルランダ) 悪い事ばかりする、憎いつが気に触ることばかりする
구슬이 서 말이라고 꿰어야 보배(クスリ ソマリラゴ クェオヤ ボベ) 玉磨かざれば光なし
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韓日辞書(子音順)

 
 
 
 
 
 

日韓辞書(50音順)

 
 
 
 
 
 
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