の 韓国語
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のの韓国語の意味
<見出し語>
韓国語(発音) 日本語
몸 둘 바를 모르다(モムドゥルパルル モルダ) どうしようか分からない、身置き所がない、身縮む思いだ、足を向けられない
산산조각(이) 나다(サンサンチョガギ ナダ) ばらばらかけらになる、木っ端微塵、台無しになる、粉々になる、ちりぢりになる、粉みじんになる
팔은 안으로 굽는다(パルン アヌロ クムヌンダ) 他人より身内、血は水よりも濃い、近く他人より遠く親戚
황금알을 낳는 거위(ファングアルル ナンヌン コウィ) ぼろ儲け、金卵を生むガチョウ
지금이 어느 때라고(チグミ オヌ テラゴ) ご時世に、いまだに
토끼 눈처럼 빨갛다(トッキ ヌンチョロムッ パルガタ) ウサギように赤い
유종의 미를 거두다(ユゾンエミルル コドゥダ) 有終美を飾る
천추의 한을 남기다(チョンチュエ ハヌル ナムギダ) 悔いを千載に残す、後々まで残る残念さを残す
돌아서면 잊어버리다(トラソミョン イジョボリダ) 物忘れがひどい、すぐ忘れる
두말할 필요가 없다(トゥマルハル ピリョガオプタ) 言うまでもない、議論余地がない
하루 이틀도 아니고(ハル イトゥルド アニゴ) ずっと、毎日ように、いつも
기적적으로 살아남다(キジョッチョグロ サラナムッタ) 奇跡的に生き残る
해가 서쪽에서 뜨다(ヘガ ソチョゲソ トゥダ) どういう風吹き回しか、ありえないことが起きる、日が西から昇る
발 디딜 틈도 없다(パル ティデル トゥムド オプッタ) 踏み場もない、いっぱい、すごく混んでる
세상 물정을 모르다(セサンム ルッチョンウル モルダ) 世間知らずだ、芋煮えたもご存知ない、世情に疎い、世物情に疎い
넝쿨째 굴러온 당신(ノンクルッチェクルロオンタンシン) 棚ぼたあなた
성은이 망극하옵니다(ウンウニ マングカオムニダ) 聖恩限りでございます
뒤늦은 감이 있지만(ティヌジュン カミ イッチマン) 手遅れ感があるが
일고의 가치도 없다(イルゴエ カチドオ プッタ) 一考価値もない、少しも考えるに値しない、一顧価値もない
수면 위로 떠오르다(スミョンウィロットオルダ) 水面上に浮かび上がる
-(ㄹ/을) 만하다(マンハダ) ~する価値がある、~するにいい、動作や状態がそ程度に至る
-(ㄴ/는) 마당에(マダンエ) ~というときに、~する状況で、~するというに、~するからには、~段になって
-(ㄹ/을) 법하다(ポパダ) ~しそうだ、~して当然だ、~そようだ
-(ㄴ/는) 판국에(パングゲ) ~する状況で、~局面で、~状況なかで
-(ㄴ/는) 법이다(ポビダ) ~するも
혼신의 힘을 다하다(ホンシネヒムル タハダ) 渾身力を込める、渾身力をふりしぼる
그 정도는 기본이다(クチョンドヌン キボニダ) 程度は当然だ
건국대학 언어교육원(コングクテハックオノ ギョユグォン) 建国大学 言語教育院
아 다르고 어 다르다(アダルゴ オダルダ) は言いよう
저녁 식사를 준비하다(チョニョクシクサルル チュンビハダ) 夕食準備をする、夕飯を作る、夕食を作る、夕食支度をする
이유 여하를 막론하고(イユヨハルル マンノンハゴ) 理由いかんを問わず
귀신이 곡할 노릇이다(クィシニ コカル ノルシダ) 非常に不思議だ、奇怪なこと、とても不可解で驚くこと
어려운 상황에 놓이다(オリョウン サンファンエ ノイダ) 難しい状況におかれる、厳しい状況に置かれる
시간 가는 줄 모르다(シガン カヌン ジュル モルダ) 時が経つを忘れる、時間が経つことがとても早い
지위 고하를 막론하다(チウィゴハルルマンノンハダ) 地位高下は問わない、身分高下を問わない
말을 조리 있게 하다(マルル チョリイッケ ハダ) 言葉に筋を通して話す、筋通っている話をする
선무당이 사람 잡는다(ソンムダンイ サラム チャムヌンダ) 生兵法は怪我
아무 생각이 안 나다(アムセンガギアニダ) 中が白くなる
실패는 성공의 어머니(シルペヌン ソンゴン エオモニ) 失敗は成功もと
타의 추종을 불허하다(タエチュゾンウル プルホハダ) 追随を許さない
하늘 높은 줄 모르다(ハヌル ノプンジュル モルダ) 偉ぶって威張り散らす、物価が天井知らずだ、天井知らずに値上がりする、出世街道を突っ走る
호랑이가 장가가는 날() 晴れているに雨が降る、狐嫁入り、天気雨
-(이)다 보니(까)(タポニカ) ~なで、~である
감 놓아라 배 놓아라(カムノアラ ペノアラ) 事に出しゃばりすぎる
더할 나위(도) 없다(トハル ナイオプッタ) 上ない、申し分ない、非打ち所がない、至れり尽くせり
-(ㄴ/는) 가 싶다(カ シプッタ) ようだ、~だろうと思う
엎어지면 코 닿는다.(オポジミョン コダンヌンダ) 目と鼻先だ、とても近い
간에 기별도 안 가다(カネ キビョルド アンガダ) 物足りない、蛇が蚊をんだよう、量が少なくて食べた気がしない
이유 여하를 불문하고(イユヨハルル プルムンハゴ) 理由いかんを問わず
법과 상식이 무너지다(ポプグァ サンシギ ムノジダ) 法と常識が崩れる
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日韓辞書(50音順)

 
 
 
 
 
 
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