気 韓国語
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気の韓国語の意味
<見出し語>
韓国語(発音) 日本語
생각이 들다(センガギ トゥルダ) がする、思いがする、思う、物思いにふける、思いを感じる、思いつく
신경을 쓰다(シンギョンウルッスダ) を使う、を遣う、を配る、にする、神経を使う
지긋지긋하다(チグッチグタダ) うんざりだ、こりごりだ、もうだくさんだ、嫌がさす、あきあきする、うっとうしい
전기 기술자(チョンギキスルチャ) 技術者、電技師
온대 저기압(オンデジョギアプ) 温帯低
열대 저기압(ヨルッテ チョギアプ) 熱帯低
신경을 끄다(シンギョンウルックダ) 無視する、にしない、関心を示さない
코가 빠지다(コガッパジダ) 落ち込んで元が出ない
병을 고치다(ピョンウル コチダ) を治す
죽어야 산다(チュゴヤ サンダ) 死に物狂いでやればできる、死ぬでやればできる
죄송한 마음(チェソンハン マウム) 申し訳ない持ち
경기동향지수(キョンギトンヘンジス) 動向指数
잘난 체하다(チャルナンチェハダ) 偉そうにする、偉そうなふりをする、偉ぶる、取りする、うぬぼれる、大きな顔をする
심기일전하다(シムギイルッチョンハダ) 心を改める、持ちを新たにする、心機一転する
인기를 끌다(インッキルルックルダ) を呼ぶ、人を集める
어색한 침묵(オセッカンチムモク) まずい沈黙
의식을 잃다(ウィシグル イルタ) 意識を失う、を失う
싫증이 나다(シルッチュンイ ナダ) 飽きが来る、飽きる、嫌になる、嫌がさす、うんざりだ
성깔이 있다(ソンカル) 性が荒い、性格がよくない
느낌이 오다(ヌッキミ オダ) ぴんとくる、感じがする、配がする
개념이 없다(ケニョミ オプッタ) 常識がない、自覚くしていない、空を読めない
기가 질리다(キガ チルリダ) がくじける、ひるむ、怖づく、呆れる、うんざりだ
마음에 두다(マウメ トゥダ) にする、心に留める、念頭に置く、意中の
내키지 않다(ネキジ アンタ) が乗らない、足取りが重い、が向かない
마음이 가다(マウミ カダ) が向く、心が引かれる
천진난만하다(チョンジンナンマンハダ) 無邪だ、天真爛漫だ
의기투합하다(ウィギトゥハパダ) 投合する、考えや持ちがぴったり合うこと
기분이 좋다(キブニ チョタ) 持ちいい、分がいい、機嫌がいい、心地よい
속을 썩이다(ソグルッソギダ) 心配をかける、人を困らせる、を揉ませる、を腐らす
마음이 맞다(マウミ マッタ) が合う、心が通じ合う、うまが合う
마음을 쓰다(マウムルッスダ) を使う、思いやる、心を使う
오기가 세다(オギガッセダ) 負けず嫌い、負けんが強い
기가 약하다(キガ ヤカダ) が弱い
안중에 없다(アンチュンエオプタ) 眼中にない、眼中に置かない、に掛けない、相手にしない、無視する
경기를 타다(キョンギルル タダ) に左右される
귀담아 듣다(クィダマドゥッタ) 耳を傾ける、注意深く聴く、聞いて心に留める、をとめて聞く
안타까워하다(アンタカウォハダ) 残念に思う、の毒がる、心を痛める
용기를 내다(ヨンギルル ネダ) を出す、勇をふるう
마음을 담다(マウムル タムッタ) 心を込める、持ちを込める
징글징글하다() うんざりだ、味悪い、不愉快だ、飽き飽きする
신선한 공기(シンソナンコンギ) 新鮮な空
성질이 있다(ソンジリ イッタ) 性が荒い、性が激しい、剛直で骨がある
기세등등하다(キセドゥンドゥンハダ) 勢いに乗っている、勢いがますます盛んだ、勢いよい、意揚々とする
핫 플레이스(ハップレイス) ホットプレイス、hot place、人の場所
판이 깨지다(パニッケジダ) 場が白ける、お座がさめる、座が白ける、場の雰囲がしらける、その場の興が冷める
정신이 들다(チョンシニ トゥルダ) 意識を取り戻す、我にかえる、我に戻る、を取り戻す、正に返る、が付く
정신을 잃다(チョンシヌル イルタ) を失う、絶する、失神する
입맛에 맞다(インマセ マッタ) 口に合う、に入る
초상집 같다(チョサンチプカッタ) 落ち込んでいる雰囲
안달복달하다(アンダルポクッタルハダ) ひどくをもむ、やきもきする、いらいらする、じりじりすること、やきもきする、ひどくをもむ
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